ポプラ(7601)・施策再掲
スマホ決済導入による決済手段の多様化
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗キャッシュレス決済対応の拡大30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「販促面では、特定の商品を購入すれば、必ず話題の新商品がもらえる販売促進策「ONE BUY ONE」企画やキャッシュレス決済推進に関連したキャンペーン等を実施するとともに、」
キャッシュレス決済推進に関連したキャンペーンを含め、決済手段の多様化・利用促進の方向性を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「集客対策としては、「ゆうちょPAY」「SmartCode™」を導入し決済手段の更なる充実を図るとともに、楽天ポイントを活用した販売促進やレジ抽選クジ「レジロッタリー」やWebアプリの「ガッチャ!モール」による新規顧客の獲得に努めました。」
従来のスマホ決済等に加え、「ゆうちょPAY」と「SmartCode」を導入し、決済手段をさらに追加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「消費税増税に合わせて10月より開始した国の施策「キャッシュレスポイント還元事業」について、当社は対象加盟店および直営店舗全店と一部の自費参加加盟店、合わせて全487店舗のうち346店舗で2%還元(即時充当)を開始いたしました。この結果、キャッシュレス決済比率は11月時点で17.0%から21.9%まで伸長し、消費税増税に伴う消費の減退を相殺する形となったものの、」
キャッシュレス決済の対象店舗を拡大し、11月時点の決済比率が17.0%から21.9%へ上昇した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、決済手段の多様化のため「LINE Pay」「Origami Pay」「au PAY」を追加で導入するとともに、人員不足への対応として、セミセルフ機能を搭載した新型POSシステムへの切り替えを実施いたしました。」
LINE Pay、Origami Pay、au PAYを含むスマホ決済の導入による決済手段の多様化を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また決済手段の多様化への取り組みとして、従来のスマホ決済の「楽天Pay」「PayPay」「d払い」に加え「LINE Pay」「Origami Pay」「au PAY」を導入いたしました。」
従来の3種類のスマホ決済に加え、LINE Pay、Origami Pay、au PAYを導入し、決済手段を追加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「スマホ決済の「楽天Pay」「PayPay」「d払い」を導入し決済手段の多様化を図りました。」
楽天Pay、PayPay、d払いを新たに導入し、スマホ決済を含む決済手段の多様化を進めた。