Komori
ポプラ(7601)・施策再掲

自動抽選型クーポン発行サービス「レジロッタリー」の導入

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q22017: 120172018: 220182019: 32019
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「販促面では、引き続きレジロッタリー機能やガッチャ!モールの活用を推進し、新規顧客の集客に努めました。」

    レジロッタリー機能を活用した販促を継続し、新規顧客の集客に取り組んでいる。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、来店頻度の向上に向けて、商品の無料引換券や割引券が当たるレジ抽選くじ(レジロッタリー)やWebアプリのガッチャ!モール、来店することで楽天ポイントが貯まる「楽天チェック」、などの販売促進を実施するとともに、」

    レジロッタリーを含む抽選・クーポン販促を来店頻度向上の施策として継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、レジ抽選機能で商品の無料引換券や割引券が当たるレジロッタリー機能やガッチャモールでのクーポン配信、来店で楽天ポイントが貯まる「楽天チェック」など楽天ポイントと連携した販促を実施し集客に努めました。」

    レジロッタリーを含む抽選・クーポン販促を継続して実施している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、レジでの抽選機能で商品の無料引換券や割引券が当たるレジロッタリー機能を活用したLサイズコーヒーを買うと50円引き券が当たる「無限ループ販促」や楽天ポイントを活用した販促によりリピート率の向上に取り組みました。」

    レジロッタリー機能を、Lサイズコーヒー購入者に50円引き券を付与する「無限ループ販促」として具体的に活用し、リピート率向上に取り組んだ。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、レジの自動抽選機能で商品の無料引換券や割引券が当たるレジロッタリーについては、実施頻度を引き上げたことにより、お客様のリピート率の向上に貢献しております。」

    既導入のレジロッタリーについて実施頻度を引き上げ、顧客のリピート率向上に貢献したと記載している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「サービス面では、お会計の際にレジで自動抽選を行い、当たりが出ればオトクなクーポン券がその場(レジ)で発行されるという、アミューズメント要素を盛り込んだ仕組「レジロッタリー」を導入いたしました。」

    会計時の自動抽選とその場でのクーポン発行を組み合わせた販売促進サービスを導入した。
一緒に動いた変遷

「中食イノベーション商材によるカテゴリー別売上改善」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1中食イノベーション商材によるカテゴリー別売上改善2回
  3. 2法人加盟の開拓と企業コラボによる出店2回
  4. 3マイクロ・マーケット開拓と多様な店舗展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポプラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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