日本エム・ディ・エム(7600)・施策前進
独立社外取締役を中心とした客観的監督
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-19。
8記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、独立社外取締役を複数名選任し、社外の企業経営者、法曹関係者等豊富な経験及び見識を有する者による意見を当社の経営方針に適切に反映しています。」
独立社外取締役を4名選任し、企業経営、法務、会計・経営、財務の知見を活用する監督体制が示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「独立社外取締役が中心的な役割を担う仕組みを構築し、取締役会による独立した客観的な立場から業務執行の実効性の高い監督を行う。」
独立社外取締役を中心とする客観的監督の枠組みが継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「独立社外取締役が中心的な役割を担う仕組みを構築し、取締役会による独立した客観的な立場から業務執行の実効性の高い監督を行う。」
独立社外取締役2名を選任し、独立した客観的な監督を行う枠組みが引き続き説明されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「独立社外取締役が中心的な役割を担う仕組みを構築し、取締役会による独立した客観的な立場から業務執行の実効性の高い監督を行う。」
独立社外取締役2名を選任し、弁護士および公認会計士・企業経営経験者による助言・監督を記載している。