アルゴグラフィックス(7595)・リスク削除
海外事業に伴う外貨建債務の為替変動リスク
FY2016に初出。12回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019。直近の記載はFY2022。
12記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ66社が書いているテーマ・逆風25社・追い風41社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「当連結会計年度(2022年3月31日) 該当事項はありません。」
当連結会計年度末のデリバティブ取引は該当なしとなり、従来開示されていた通貨スワップの残高・評価損益が消えている。なお、損益計算書ではデリバティブ解約損8,715千円を計上している。 - FY2022-Q3デリバティブ評価損への転換有価証券報告書
「デリバティブ評価損 3,574」
第2四半期累計期間のデリバティブ評価益3,707千円から、第3四半期累計期間はデリバティブ評価損3,574千円へ転じた。 - FY2022-Q2デリバティブ評価益の計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 3,707」
当第2四半期累計期間にデリバティブ評価益3,707千円を計上した。 - FY2021-Q3デリバティブ評価損の計上有価証券報告書
「デリバティブ評価損 11,666」
当第3四半期累計期間にデリバティブ評価損11,666千円を計上したことを開示している。 - FY2021-Q2デリバティブ評価損の計上有価証券報告書
「デリバティブ評価損 1,031」
当第2四半期累計期間にデリバティブ評価損1,031千円を計上したことを開示している。 - FY2021-Q1デリバティブ評価益の計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 7,892」
当第1四半期累計期間にデリバティブ評価益7,892千円を計上したことを開示している。 - FY2020デリバティブ評価益の計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 22,114」
前期のデリバティブ評価損36,519千円に対し、当期はデリバティブ評価益22,114千円を計上した。 - FY2020-Q3デリバティブ評価益の計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 23,458」
当第3四半期累計期間にデリバティブ評価益23,458千円を計上したことを開示している。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 11,292」
当第1四半期にデリバティブ評価損11,292千円を計上し、為替関連商品等に伴う評価損が実際に発生したと記載している。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「通貨スワップ 受取米ドル・支払円 1,881,833 1,881,833 △36,519 △36,519」
為替変動に関連する通貨スワップについて、契約額1,881百万円、評価損36百万円を計上しており、為替関連リスクに伴う評価損が実際に発生したと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、一部の連結子会社における外貨建金銭債務に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約であります。」
海外子会社の外貨建債務に伴う為替変動リスクを為替予約でヘッジする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブ取引は、一部の連結子会社における外貨建金銭債務に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約であります。」
海外子会社の外貨建債務に伴う為替変動リスクを認識し、為替予約によるヘッジ対象としている。