タカショー(7590)・施策再定義
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2018-Q3に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
13記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部への市場変更後の上場区分開示13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
従来の東京証券取引所プライム市場から、スタンダード市場という上場区分の表現に変わった。変更理由や時期は本文で説明されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続して開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続して開示している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所の市場区分再編に伴い、従来の市場第一部からプライム市場へ上場区分の表現が変わった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続して開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東京証券取引所市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への指定後の上場状態を継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年7月9日付けで、東京証券取引所市場第二部から、同取引所市場第一部へ市場変更しております。」
東京証券取引所市場第一部への市場変更を、株式の状況において継続記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、当社のさらなる企業価値向上を目的に、平成30年7月9日に、東京証券取引所市場第二部から、同取引所市場第一部銘柄に指定されました。」
市場第二部から東京証券取引所市場第一部銘柄への指定が平成30年7月9日に実現し、上場市場に関する企業価値向上施策が次段階へ進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年10月19日に、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から、東京証券取引所市場第二部へ市場変更いたしました。」
市場第二部への変更を企業価値向上のために実施したことを、沿革および事業報告で継続記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、当社のさらなる企業価値向上を目的に、平成29年10月19日に、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から、東京証券取引所市場第二部へ市場変更いたしました。」
企業価値向上を目的とする上場市場の変更が、平成29年10月19日に実施済みの出来事として初めて記載された。