現金及び預金の増加
FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。
- FY2026-H1現金及び現金同等物の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、680億92百万円(前年同期比4億78百万円の増加)となりました。」
現金及び現金同等物は680億92百万円となり、前年同期比で4億78百万円増加した。 - FY2025-H1現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、676億14百万円(前年同期比34億64百万円の減少)となりました。」
現金及び現金同等物は676億14百万円となり、前年同期比34億64百万円減少した。前期末比でも43億34百万円減少している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、719億49百万円(前期比40億93百万円の増加)となりました。」
現金及び現金同等物は719億49百万円となり、前期比40億93百万円増加した。 - FY2024-Q3現金及び預金の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,612億26百万円となり、前連結会計年度末と比較して61億4百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加25億52百万円、商品及び製品の増加29億24百万円などであります。」
現金及び預金は前期末比25億52百万円増加し、増加傾向を継続した。一方、前四半期の前期末比32億23百万円増加から増加幅は縮小した。 - FY2024-Q2現金及び預金の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,577億53百万円となり、前連結会計年度末と比較して26億32百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加32億23百万円などであります。」
現金及び預金は前期末比32億23百万円増加し、増加傾向を継続した。一方、前四半期の前期末比増加額36億26百万円から増加幅は縮小した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,602億63百万円となり、前連結会計年度末と比較して51億41百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加36億26百万円などであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末比36億26百万円増加し、総資産も51億41百万円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,504億55百万円となり、前連結会計年度末と比較して25億24百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加27億65百万円などであります。」
前四半期末の現金減少から変化し、現金及び預金は前連結会計年度末比27億65百万円増加した。 - FY2023-Q2現金及び預金の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,454億97百万円となり、前連結会計年度末と比較して24億33百万円の減少となりました。主な要因は、現金及び預金の減少21億2百万円などであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比21億2百万円減少し、四半期末残高は581億73百万円となった。 - FY2023-Q1現金及び預金の小幅増加有価証券報告書
「現金及び預金 60,275 60,585」
現金及び預金は前期末の602億75百万円から605億85百万円へ3億10百万円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、602億75百万円(前期比75億45百万円の増加)となりました。」
現金及び現金同等物は602億75百万円となり、前期比75億45百万円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,480億35百万円となり、前連結会計年度末と比較して99億90百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加104億90百万円などであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比104億90百万円増加し、第1四半期末の前期末比63億5百万円増加から増加幅が拡大した。 - FY2022-Q1現金及び預金の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,436億34百万円となり、前連結会計年度末と比較して55億89百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加63億5百万円などであります。」
現金及び預金は前期末比63億5百万円増加した。前四半期の前期末比129億85百万円増加から、増加幅は縮小している。 - FY2021-Q3現金及び預金の大幅増加への転換有価証券報告書
「当第3四半期連結会計年度末の総資産は1,385億35百万円となり、前連結会計年度末と比較して184億66百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加129億85百万円、有形固定資産の増加41億81百万円などであります。」
前期末から減少していた現金及び預金が、当第3四半期末には129億85百万円増加し、総資産も184億66百万円増加した。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物の減少継続・幅拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、399億17百万円(前年同期比34億30百万円の減少)となりました。」
現金及び現金同等物は399億17百万円となり、前連結会計年度末の423億20百万円から24億3百万円減少した。第1四半期に続き減少している。 - FY2021-Q1四半期で現金及び預金増加へ転換有価証券報告書
「現金及び預金 42,320 42,990」
現金及び預金は前連結会計年度末の423億20百万円から429億90百万円へ、6億70百万円増加した。前期末から減少した前四半期の状態から増加へ転じている。 - FY2020通期で現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、423億20百万円(前期比8億69百万円減少)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比8億69百万円減少し、423億20百万円となった。 - FY2020-Q3現金及び預金の減少継続・幅拡大有価証券報告書
「現金及び預金 43,266 40,398」
現金及び預金は前期末の432億66百万円から403億98百万円へ、28億68百万円減少した。前四半期末の現金及び現金同等物433億47百万円からも減少している。 - FY2020-Q2四半期で現金及び現金同等物が減少から増加へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、433億47百万円(前年同期比57億79百万円の増加)となりました。」
前四半期末には現金及び預金が前期末比で減少していたが、当第2四半期末には現金及び現金同等物が433億47百万円となり、前期末比でも増加した。 - FY2020-Q1四半期で現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金 43,266 42,638」
現金及び預金は前連結会計年度末の432億66百万円から426億38百万円へ、6億28百万円減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、431億89百万円(前期比57億3百万円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比57億3百万円増加し、431億89百万円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計年度末の総資産は1,069億9百万円となり、前連結会計年度末と比較して20億13百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加36億70百万円、有形固定資産の減少15億12百万円などであります。」
現金及び預金は前期末比36億70百万円増加し、総資産も前期末比20億13百万円増加した。 - FY2019-Q2現金及び現金同等物は微増有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、375億68百万円(前年同期比19億61百万円の増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比19億61百万円増加し、前期末比でも約81百万円の増加となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,068億83百万円となり、前連結会計年度末と比較して19億87百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加11億90百万円、原材料及び貯蔵品の増加4億42百万円、有形固定資産の増加3億27百万円などであります。」
現金及び預金が前期末比11億90百万円増加し、38,677百万円となった。 - FY2018現金及び現金同等物は微増有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、374億86百万円(前期比75百万円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比75百万円増加し、374億86百万円となった。 - FY2018-Q3現金及び預金減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,033億76百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億44百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の減少5億25百万円、商品及び製品の増加6億14百万円、有形固定資産の増加4億39百万円などであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比で5億25百万円減少し、第2四半期末の18億3百万円減少から減少幅は縮小した。一方、商品及び製品と有形固定資産は増加した。 - FY2018-Q2現金及び現金同等物の減少継続・幅拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,012億98百万円となり、前連結会計年度末と比較して14億33百万円の減少となりました。主な要因は、現金及び預金の減少18億3百万円、テナント未収入金の減少3億47百万円、商品及び製品の増加8億22百万円などであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比18億3百万円減少し、第1四半期に続いて四半期中の減少となった。 - FY2018-Q1四半期で現金及び預金減少有価証券報告書
「主な要因は、現金及び預金の減少3億85百万円、商品及び製品の増加4億78百万円、原材料及び貯蔵品の増加1億92百万円などであります。」
前期末まで増加していた現金及び預金が、当第1四半期末には3億85百万円減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、374億10百万円(前期比71億92百万円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比71億92百万円増加し、374億10百万円となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「主な要因は、現金及び預金の増加58億33百万円や有形固定資産の増加2億27百万円やテナント未収入金の減少1億21百万円などであります。」
総資産が前連結会計年度末比64億10百万円増加し、その主な要因として現金及び預金が58億33百万円増加したことが示されている。