栄電子(7567)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
業務効率化・競争力強化のための基幹システム構築
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-07。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「あらゆる部門の業務を見直し、業務効率化の推進、競争力強化を目的とした基幹システム構築に取り組んで参ります。」
全社業務の見直しと、業務効率化・競争力強化を目的とする基幹システム構築を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「DX戦略に基づく業務革新の推進により業績の向上に努めて参ります。」
基幹システム構築からDX戦略に基づく業務革新へ具体化された業務効率化・競争力強化の方向性を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「DX戦略に基づく業務革新の推進により業績の向上に努めて参ります。」
業務効率化・競争力強化の施策について、基幹システム構築の方針から、DX戦略に基づく業務革新の推進へ具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「新型コロナ禍においてデジタル化や働き方改革が活発化する中、当社グループにおきましても、あらゆる部門の業務を見直し、業務効率化の推進、競争力強化を目的とした基幹システム構築に取り組んで参ります。」
全社の業務見直しと、業務効率化・競争力強化を目的とする基幹システム構築を新たな施策として掲げている。