Komori
西松屋チェーン(7545)・施策再掲

資金調達の安定性を高めるコミットメントライン

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2027-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行とのコミットメントラインについて、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円が継続している。
  2. 2026-04-17再掲株主総会

    「当社グループでは資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行と総額100億円のコミットメントライン契約を締結しております。なお、当連結会計年度末におきましては、当該契約に基づく借入実行残高はございません。」

    コミットメントラインについて、極度額100億円・借入実行残高なしの状態が再掲された。
  3. FY2026-H1再記載有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。コミットメントライン極度額 10,000百万円 借入実行残高 -百万円 借入未実行残高 10,000百万円」

    前期通期 filing で確認できなかったコミットメントラインが再び記載され、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円となっている。
  4. FY2025削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    前中間 filing まで記載されていたコミットメントラインは、本 filing の「経営上の重要な契約等」では確認できない。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行2行とのコミットメントラインについて、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円が継続している。
  6. FY2025-Q1再記載有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    前期通期 filing では重要な契約等で「該当事項はありません」とされていたコミットメントラインが再び記載され、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円となっている。
  7. FY2024削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    前四半期まで記載されていたコミットメントラインについて、本 filing の「経営上の重要な契約等」では該当事項なしとされ、確認できない。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。 コミットメントライン極度額 10,000百万円 借入実行残高 -百万円 借入未実行残高 10,000百万円」

    取引銀行2行とのコミットメントラインについて、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円が継続している。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行2行とのコミットメントラインについて、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円が前四半期から継続している。
  10. FY2024-Q1再記載有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    前期通期 filing では重要な契約等として確認できなかったコミットメントラインが再び記載され、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円となっている。
  11. FY2023削除有価証券報告書
    前 filing まで記載されていたコミットメントラインは、本 filing の「経営上の重要な契約等」では「該当事項はありません」とされ、確認できない。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行2行とのコミットメントラインについて、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円が継続している。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行2行とのコミットメントラインについて、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円が継続している。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行2行とのコミットメントラインについて、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円が継続している。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行2行とのコミットメントライン契約について、極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円が継続している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社みずほ銀行 総額80億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 2021年6月3日 2021年6月7日から2022年6月6日まで 株式会社三井住友銀行 総額20億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 2021年6月3日 2021年6月7日から2022年6月6日まで」

    みずほ銀行80億円、三井住友銀行20億円の合計100億円のコミットメントライン契約が更新され、契約期間は2021年6月7日から2022年6月6日までとなっている。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行2行、コミットメントライン極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円の契約が継続している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行2行、コミットメントライン極度額100億円、借入実行残高0円、借入未実行残高100億円の契約が継続している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「上記契約につきましては、2020年6月5日に解約し、2020年6月3日に株式会社みずほ銀行と総額80憶円のコミットメントライン契約を締結しております。また、2020年6月3日に株式会社三井住友銀行と総額20憶円のコミットメントライン契約を締結しております。」

    従来の総額50億円・1行の契約を解約し、みずほ銀行80億円と三井住友銀行20億円の合計100億円へ借入枠を拡大した。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「株式会社みずほ銀行 総額50億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 2019年3月19日」

    総額50億円のコミットメントライン契約が重要な契約として再掲されている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    コミットメントライン極度額50億円、借入実行残高0円、借入未実行残高50億円の契約が継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    コミットメントライン極度額50億円、借入実行残高0円、借入未実行残高50億円の契約が継続している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社みずほ銀行 総額50億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 2019年3月19日 2019年3月25日から2020年3月24日まで」

    総額50億円のコミットメントライン契約が更新され、2019年3月25日から2020年3月24日までの契約期間が記載されている。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社みずほ銀行 兵庫県姫路市 総額50億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 2018年3月20日」

    総額50億円のコミットメントライン契約が重要な契約として継続している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    極度額50億円、借入実行残高0円、借入未実行残高50億円のコミットメントライン契約が継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    極度額50億円、借入実行残高0円、借入未実行残高50億円のコミットメントライン契約が継続している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社みずほ銀行 総額50億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 平成30年3月20日 平成30年3月23日から平成31年3月22日まで」

    総額50億円のコミットメントライン契約が更新され、契約期間が平成30年3月23日から平成31年3月22日までと記載されている。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「㈱みずほ銀行 兵庫県姫路市 総額50億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 平成29年3月22日」

    総額50億円のコミットメントライン契約が重要な契約として再掲されている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。」

    コミットメントライン極度額50億円、借入実行残高0円、借入未実行残高50億円の契約が継続している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「㈱みずほ銀行 総額50億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 平成29年3月22日 平成29年3月24日から平成30年3月23日まで」

    コミットメントライン契約が更新され、総額50億円の借入枠について平成29年3月24日から平成30年3月23日までの契約期間が記載されている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「㈱みずほ銀行 兵庫県姫路市 総額50億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 平成28年3月22日」

    総額50億円のコミットメントライン契約が経営上の重要な契約として再掲されている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。」

    コミットメントライン極度額50億円、借入実行残高なし、借入未実行残高50億円の契約が継続している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。」

    極度額50億円、借入実行残高なしのコミットメントライン契約が継続している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。」

    極度額50億円、契約期間は平成28年3月25日から平成29年3月24日までで、当四半期末の借入実行残高はない。
一緒に動いた変遷

「全国47都道府県での標準化店舗網の拡充」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1全国47都道府県での標準化店舗網の拡充5回
  3. 2値下げロス抑制と広告宣伝費・物流費等の削減による収益性向上2回
  4. 3取引関係・銀行関係・業界情報収集を目的とする株式保有2回
  5. 4役員の本部管掌・職掌変更2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西松屋チェーンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-17の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資金調達の安定性を高めるコミットメントライン|西松屋チェーン(7545)の変遷 | Komori