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第3四半期2025年10月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高70,732百万円前年比 +2.0%進捗 71.8%
営業利益1,966百万円前年比 -1.8%進捗 93.6%
経常利益2,262百万円前年比 -0.7%進捗 87.0%
純利益(親会社株主帰属)1,415百万円前年比 -0.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益60.93円
期末の財政状態
総資産47,948百万円
うち純資産 27,194 百万円自己資本比率 56.7%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高大型物件事業 11,268百万円(前年比 -2.0%)、戸建住宅事業 59,463百万円(前年比 +2.8%)
セグメント別利益大型物件事業 1,037百万円(前年比 +8.9%)、戸建住宅事業 2,378百万円(前年比 +4.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高98,500百万円(前年比 +6.7%)
営業利益2,100百万円(前年比 -17.1%)
経常利益2,600百万円(前年比 -8.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,600百万円(前年比 -4.7%)
年間配当予想26円 → 26円(0.0%)
業績の増減要因
売上総利益は前年同期比6億77百万円増加した一方、人件費等の販管費が前期比8.6%増加した。戸建住宅事業では高額物件向け流通タイル、木質建材、タイル・石材工事、サッシ工事、オリジナル浴槽、家庭用エアコン等の販売・工事が増加した。大型物件事業では新規連結子会社の売上加算や利益率の高いタイル工事・空調工事の増加があった一方、マンション向け住宅設備工事は受注不足で減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社上埜タイル / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 38百万円 / 特別損失 固定資産除却損 30百万円、投資有価証券売却損 0百万円
減価償却費187百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数23,295,640
期末自己株式数64,212
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 70,732百万円(前年比 +2.0%) |
| 営業利益 | 1,966百万円(前年比 -1.8%) |
| 経常利益 | 2,262百万円(前年比 -0.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,415百万円(前年比 -0.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 60.93円 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.7% / 前期末 55.4% |
| 総資産 | 47,948百万円 |
| 純資産 | 27,194百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 98,500百万円(前年比 +6.7%) / 営業利益 2,100百万円(前年比 -17.1%) / 経常利益 2,600百万円(前年比 -8.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,600百万円(前年比 -4.7%) |
| 年間配当予想 | 26円 → 26円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 大型物件事業 11,268百万円(前年比 -2.0%)、戸建住宅事業 59,463百万円(前年比 +2.8%) |
| セグメント別利益 | 大型物件事業 1,037百万円(前年比 +8.9%)、戸建住宅事業 2,378百万円(前年比 +4.1%) |
| 減価償却費 | 187百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 38百万円 / 特別損失 固定資産除却損 30百万円、投資有価証券売却損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社上埜タイル / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 23,295,640 |
| 期末自己株式数 | 64,212 |
| 業績の増減要因 | 売上総利益は前年同期比6億77百万円増加した一方、人件費等の販管費が前期比8.6%増加した。戸建住宅事業では高額物件向け流通タイル、木質建材、タイル・石材工事、サッシ工事、オリジナル浴槽、家庭用エアコン等の販売・工事が増加した。大型物件事業では新規連結子会社の売上加算や利益率の高いタイル工事・空調工事の増加があった一方、マンション向け住宅設備工事は受注不足で減少した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上総利益は前年同期比6億77百万円増加したものの、人件費等の販管費が前期比8.6%増加したため営業利益が減少した。住宅関連メーカーからの商品供給回復や新設着工数の回復、高額物件向け商品・木質建材・タイル工事・サッシ工事などの販売増加も挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。