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第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高23,705百万円前年比 +1.0%進捗 24.1%
営業利益634百万円前年比 -4.6%進捗 30.2%
経常利益725百万円前年比 -3.4%進捗 27.9%
純利益(親会社株主帰属)444百万円前年比 +1.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益19.13円
期末の財政状態
総資産48,589百万円
うち純資産 26,474 百万円自己資本比率 54.5%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高戸建住宅事業 20,268百万円(前年比 +2.2%)、大型物件事業 3,436百万円(前年比 -5.5%)
セグメント別利益戸建住宅事業 857百万円(前年比 +10.0%)、大型物件事業 332百万円(前年比 +4.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高98,500百万円(前年比 +6.7%)
営業利益2,100百万円(前年比 -17.1%)
経常利益2,600百万円(前年比 -8.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,600百万円(前年比 -4.7%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想26円 → 26円(0.0%)
業績の増減要因
売上総利益は前期比8.6%増加し、粗利益率は1.1ポイント増加したものの、人件費等の販管費が11.8%増加したことにより営業利益が減少。戸建住宅事業はオリジナル商品の販売増加、タイル工事の微増、サッシ工事の増加、オリジナル浴槽・空調機器の販売増加などにより増収増益。大型物件事業は新規連結子会社の株式会社上埜タイルの売上加算があった一方、集合住宅向け住宅設備工事が受注不足の影響で減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社上埜タイル / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 注記 表紙では『連結範囲の重要な変更:無』と記載
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 5百万円 / 特別損失 固定資産除却損 9百万円、固定資産売却損 7百万円
減価償却費56百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数23,295,640株
期末自己株式数64,212株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 23,705百万円(前年比 +1.0%) |
| 営業利益 | 634百万円(前年比 -4.6%) |
| 経常利益 | 725百万円(前年比 -3.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 444百万円(前年比 +1.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 19.13円 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.5 / 前期末 55.4 |
| 総資産 | 48,589百万円 |
| 純資産 | 26,474百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 98,500百万円(前年比 +6.7%) / 営業利益 2,100百万円(前年比 -17.1%) / 経常利益 2,600百万円(前年比 -8.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,600百万円(前年比 -4.7%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 26円 → 26円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 戸建住宅事業 20,268百万円(前年比 +2.2%)、大型物件事業 3,436百万円(前年比 -5.5%) |
| セグメント別利益 | 戸建住宅事業 857百万円(前年比 +10.0%)、大型物件事業 332百万円(前年比 +4.5%) |
| 減価償却費 | 56百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 5百万円 / 特別損失 固定資産除却損 9百万円、固定資産売却損 7百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社上埜タイル / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 注記 表紙では『連結範囲の重要な変更:無』と記載 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 23,295,640株 |
| 期末自己株式数 | 64,212株 |
| 業績の増減要因 | 売上総利益は前期比8.6%増加し、粗利益率は1.1ポイント増加したものの、人件費等の販管費が11.8%増加したことにより営業利益が減少。戸建住宅事業はオリジナル商品の販売増加、タイル工事の微増、サッシ工事の増加、オリジナル浴槽・空調機器の販売増加などにより増収増益。大型物件事業は新規連結子会社の株式会社上埜タイルの売上加算があった一方、集合住宅向け住宅設備工事が受注不足の影響で減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上総利益が前期比8.6%増加し、粗利益率も1.1ポイント上昇した一方、人件費等の販売費及び一般管理費が11.8%増加したため、営業利益が減少したと説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。