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大水(7538)・方針引き上げ

安定配当の継続

FY2016に初出。28回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY20252016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、通常配当を1株当たり1円増額し、7円とすることを決議いたしました。」

    通常配当を前年度の1株当たり6円から7円へ1円増額した。記念配当ではなく通常配当の増額として記載されている。
  2. FY2025記念配当終了後も通常配当を6円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、前事業年度に実施した創立85周年の記念配当を終了する一方で、通常配当を1株当たり1円増額し、前事業年度と同額の6円とすることを決議いたしました。」

    記念配当を終了しながら通常配当を1円増額し、前年度と同じ1株当たり6円の期末配当を実施した。
  3. FY2025-H1期末配当を6円へ増額有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額……………………………………80百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………6円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2024年6月6日」

    前年度の1株当たり5円から、当中間連結会計期間では1株当たり6円の配当実績を記載している。安定配当方針そのものの変更は記載されていない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日 取締役会 普通株式 67 5 2023年3月31日 2023年6月6日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり5円、総額67百万円の配当を実施し、安定配当方針と整合する実績を記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日 取締役会 普通株式 67 5 2023年3月31日 2023年6月6日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり5円、総額67百万円の配当を実施し、安定配当方針と整合する実績を記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額……………………………………67百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………5円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2023年6月6日」

    2023年3月期について1株当たり5円の配当を実施し、前年度の4円から回復した配当水準を実績として確認している。
  7. FY2023期末配当を5円へ回復有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針の下、当期の業績や今後の事業展開等を総合的に勘案し、5円の期末配当を実施することを決定しました。」

    前年度の4円から1株当たり5円へ期末配当を増額し、安定配当方針のもとで配当水準が回復した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月10日 取締役会 普通株式 53 4 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり4円、総額53百万円の配当を実施した実績を記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額……………………………………53百万円(ロ)1株当たりの金額……………………………………4円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2022年6月7日」

    2022年3月期について、1株当たり4円の配当を実施した実績を記載している。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針の下、当期の業績や今後の事業展開等を総合的に勘案し、4円の期末配当を実施することを決定しました。」

    安定配当方針を維持する一方、前年度の1株当たり5円から4円へ期末配当を減額している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日 取締役会 普通株式 66 5 2021年3月31日 2021年6月7日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額66百万円の配当を実施し、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額……………………………………66百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………5円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2021年6月7日」

    1株当たり5円、総額66百万円の配当を実施し、安定配当方針と整合する実績を記載している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は5円の期末配当を実施することを決定しました。」

    安定配当方針に基づき、1株当たり5円の期末配当を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月12日 取締役会 普通株式 68 5 2020年3月31日 2020年6月8日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額68百万円の配当実績が記載され、安定配当方針と整合する配当を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月12日 取締役会 普通株式 68 5 2020年3月31日 2020年6月8日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額68百万円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する配当実績を記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年3月31日を基準日として、1株当たり5円、総額68百万円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績を記載している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は5円の期末配当を実施することを決定しました。」

    創立80周年記念配当を含む前期の6円から通常の1株当たり5円に戻ったが、安定配当を継続する基本方針は維持している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 82 6 平成31年3月31日 令和元年6月4日 利益剰余金」

    令和元年5月13日開催の取締役会決議に基づき、1株当たり6円の配当を支払い、そのうち1円は創立80周年記念配当である。安定配当方針に基づく配当実績を確認できる。
  19. FY2019記念配当による一時的増配有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は6円(記念配当1円含む)の期末配当を実施することを決定しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、創立80周年記念配当1円を含む1株当たり6円の期末配当を実施している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額 68 1株当たり配当額 5」

    平成30年5月15日取締役会決議に基づき、総額68百万円、1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額 68百万円 1株当たり配当額 5円」

    平成30年5月15日取締役会決議に基づく1株当たり5円の配当支払が記載され、安定配当方針と整合する実績が継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額 68百万円 1株当たり配当額 5円」

    平成30年5月15日取締役会決議に基づき、1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額 68百万円 1株当たり配当額 5円」

    平成29年5月12日取締役会決議に基づく1株当たり5円の配当支払が記載され、安定配当方針と整合する実績が継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額 68百万円 1株当たり配当額 5円」

    平成29年5月12日取締役会決議に基づき、1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績を記載している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に安定した配当を継続的に行うこととしております。」

    安定配当方針を再掲し、当期も1株当たり5円の期末配当を実施している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に安定した配当を継続的に行うこととしております」

    消費動向に左右される事業特性を踏まえ、内部留保の充実と安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「安定した収益基盤の確保」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1安定した収益基盤の確保2回
  3. 2貸倒れ・有価証券・不動産の減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大水の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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