システムソフト(7527)・施策達成
その他資本剰余金の振替による欠損填補
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年11月12日開催の取締役会の決議により、その他資本剰余金41,279千円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えを行っております。」
その他資本剰余金41,279千円を繰越利益剰余金へ振り替える欠損填補を実施した。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「また、2019年12月13日開催の取締役会の決議により、会社法第452条、第459条第1項第3号及び当社定款第38条の規定に基づき、その他資本剰余金980,233千円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えを行っております。」
2019年12月13日の取締役会決議に基づき、その他資本剰余金980,233千円を繰越利益剰余金へ振り替え、欠損填補を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損を填補します。」
2019年12月13日を効力発生日として、その他資本剰余金980,233千円を繰越利益剰余金へ振り替え、欠損を填補することを決議した。