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リックス(7525)・施策前進

断熱板・空圧機器の販売拡大

FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY20262017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 120212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、開発部門への営業活動に加え、設備投資に関する営業活動に注力した結果、海外のタイヤ製造工場向け設備部品の販売や老朽設備の更新案件等により、売上が増加しました。」

    タイヤ開発部門・設備投資への営業を通じ、海外タイヤ工場向け設備部品と老朽設備更新案件の販売に結び付いた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、開発部門への営業活動に加え、設備投資に関する営業活動に注力した結果、海外タイヤ製造工場向けの加工設備機器の販売や老朽設備の更新案件等により、売上が増加しました。」

    開発部門・設備投資への営業を通じ、海外タイヤ製造工場向け加工設備機器や老朽設備更新案件の販売につながった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、前四半期に続き開発案件のフォローや新規案件、設備投資に関する営業活動に注力した結果、当社グループ会社のオリジナル品であるバルブ・タイヤ関連機器の販売が特に海外向けで好調であったことや、加硫設備向けへの当社オリジナル品の販売等により売上が増加しました。」

    開発・新規案件・設備投資営業を継続し、海外向けバルブ・タイヤ関連機器および加硫設備向けオリジナル品の販売増加につながった。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、前期に続き開発案件のフォローや新規案件、設備投資に関する営業活動に注力した結果、前期に続き当社グループ会社のオリジナル品であるバルブ・タイヤ関連機器及び断熱板の販売が国内・国外問わず好調であったことにより売上が増加しました。」

    開発案件のフォロー、新規案件、設備投資に関する営業活動を継続し、バルブ、タイヤ関連機器、断熱板の国内外販売の好調につながっている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、前期に続き開発案件のフォローや新規案件、設備投資に関する営業活動に注力した結果、当社グループ会社のオリジナル品であるバルブ・タイヤ関連機器及び断熱板の販売が国内・国外問わず好調であったことにより売上が増加しました。」

    開発・新規案件・設備投資に関する営業活動を継続し、バルブ、タイヤ関連機器、断熱板の国内外販売が好調となった。
  6. FY2023-Q3タイヤ設備関連販売増と更新案件減少が併存有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、前期に続き開発案件のフォローや新規案件、設備投資に関する営業活動に注力した結果、タイヤ加硫工程向けのブラスト洗浄装置の販売や原動設備向けコンプレッサーの販売、水処理装置の販売等が売上増に寄与しました。」

    開発・新規案件・設備投資への営業により、ブラスト洗浄装置、コンプレッサー、水処理装置の販売が売上増に寄与した。
  7. FY2023-Q2タイヤ設備向け治工具・ポンプ増加と更新案件縮小が併存有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、前期に続き開発案件のフォローや新規案件、設備投資に関する営業活動に注力した結果、タイヤ生産設備向けの治工具や水処理施設向けポンプの販売が増加しましたが、ポンプの更新案件が縮小した落ち込みを埋めるまでには至りませんでした。」

    開発・新規案件・設備投資への営業により治工具やポンプの販売は増加したが、ポンプ更新案件の縮小を補うまでには至らなかった。
  8. FY2021一部製品増加と主力製品減少が併存有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、『未来の環境対応車用タイヤへの対応力強化』や『海外事業拡大』などを課題として諸施策に取り組んだ結果、油圧シリンダーやシール類の売上は伸びましたが、主力の海外向けタイヤ加硫機用バルブが大幅に落ち込んだ穴を埋めることはできませんでした。」

    油圧シリンダー・シール類の売上伸長と、海外向けタイヤ加硫機用バルブの大幅な落ち込みが併存している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、『未来の環境対応車用タイヤへの対応力強化』や『海外事業拡大』などを課題として諸施策に取り組んだ結果、タイヤメーカー加硫設備向けブロワを受注したほか、油圧機器類の受注が伸長しましたが、タイヤ加硫機用バルブの受注が大幅に落ち込んだことに加え、自社継手製品やショットブラスト装置の受注も落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    ブロワ・油圧機器類の受注伸長と、タイヤ加硫機用バルブ、自社継手製品、ショットブラスト装置の受注減少が併存している。
  10. FY2021-Q1一部受注伸長と主要製品受注減が併存有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、『未来の環境対応車用タイヤへの対応力強化』『海外事業拡大』などを課題として諸施策に取り組んだ結果、タイヤメーカー加硫設備向けブロワを受注したほか、ポンプ類の受注が伸長しましたが、タイヤ加硫機用バルブの受注が大幅に落ち込んだことに加え、コンプレッサーやショットブラスト装置の受注も落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    ブロワ・ポンプ類の受注伸長と、タイヤ加硫機用バルブ、コンプレッサー、ショットブラスト装置の受注減少が併存している。
  11. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、国内タイヤメーカー向けに計量装置を受注、断熱板やポンプ類、タイヤ加硫機用バルブの受注に持ち直しが見られ、前年同期の実績を上回る推移となりました。」

    断熱板・ポンプ類・タイヤ加硫機用バルブの受注に持ち直しが見られ、関連製品販売の弱さが一部緩和している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、海外タイヤメーカー向けにショットブラスト装置を受注するなどしましたが、断熱板やポンプ類、タイヤ加硫機用バルブの受注が大幅に落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    海外タイヤメーカー向けショットブラスト装置の受注がある一方、断熱板・ポンプ類・タイヤ加硫機用バルブの受注大幅減が続いており、関連製品販売の弱さが継続している。
  13. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、海外タイヤメーカー向けにショットブラスト装置を受注したほか、タイヤ製造設備機器メーカー向け洗浄装置を受注するなどしましたが、自社継手製品や断熱版、タイヤ加硫機用バルブの受注が大幅に落ち込み、前年同期の実績を下回る推移となりました。」

    ショットブラスト装置・洗浄装置の受注はあるものの、自社継手製品、断熱板、タイヤ加硫機用バルブの受注が大幅に落ち込み、関連製品の販売拡大は弱まっている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「混合工程設備を受注したほか、タイヤ加硫機用バルブの受注も好調を維持、自社継手製品やポンプ類の販売も伸長し、売上増に貢献しました。」

    断熱板の減少が続く一方、混合工程設備、タイヤ加硫機用バルブ、自社継手製品、ポンプ類が販売を補っている。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、混合行程設備を受注したほか、タイヤ加硫機用バルブの受注は好調を維持し、自社継手製品やポンプ類の販売も伸長し、売上増に貢献しました。」

    断熱板の動向ではなく、タイヤ加硫機用バルブ、自社継手製品、ポンプ類の受注・販売が売上増に寄与したことが記載されている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、断熱板の減少は続くものの、タイヤ加硫機用バルブの受注は好調で、ポンプ類の販売も伸長し、売上増に貢献しました。」

    断熱板の減少が続く一方、タイヤ加硫機用バルブの受注好調とポンプ類の販売伸長が売上増に貢献している。
  17. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、断熱板が減少したものの、東南アジア向けで加硫設備部品やジャバラなどが大幅に伸長し、売上増に貢献しました。」

    従来の対象である断熱板は減少した一方、東南アジア向けの加硫設備部品・ジャバラが大幅に伸長し、販売拡大の中心が一部製品へ移っている。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、バルブ関連および断熱板の受注が好調を維持し、研掃装置も引き続き伸長し、売上増に貢献しました。」

    断熱板の受注好調と研掃装置の伸長が継続している。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、バルブ関連が大幅に回復、断熱板・研掃装置が大きく伸長し、売上増に貢献しました。」

    断熱板の販売伸長に加え、研掃装置の伸長が記載され、関連製品の販売拡大が進んでいる。
  20. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、バルブ関連は若干減少したものの、断熱板・空圧機器が大きく伸長し、売上増に貢献しました。」

    バルブ関連の減少を補う形で、断熱板・空圧機器の販売が大きく伸長し、売上増に貢献したことが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「自動車部品メーカーへの提案営業強化」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車部品メーカーへの提案営業強化5回
  3. 2二次電池・モーター分野への参入・拡大5回
  4. 3海外向け水処理膜販売の拡大5回
  5. 4中間配当1株15円の実施5回
  6. 5生産設備・研究開発設備への設備投資5回
  7. 6製紙会社向けサニタリー設備・配管・ポンプ類の販売拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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