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リックス(7525)・施策前進

車の電動化・再生エネルギー等の成長分野開拓

FY2021に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-06-03。

15記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – 2026-06-032021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
車載・エネルギー等の新規成長分野への事業拡大29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。24社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03前進株主総会

    「電池製造工程向け設備機器の販売や製造工程向け搬送装置類の販売等により、前年同期比で売上が増加しました。」

    電池・モーター分野への営業・提案活動が、設備機器・搬送装置類の販売増加として継続して具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池製造工程向けに設備機器や電池材料の販売、電動化案件向けへの電装品類の販売等により売上を確保しました。」

    成長分野として掲げた電動化領域で、電池製造工程向け設備機器・材料および電装品類の販売成果が具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池製造工程向け設備機器の販売や自動車部品メーカー向け設備機器類の販売、品質管理部門向けへの検査装置の販売等により、売上が増加しました。」

    成長分野として掲げた電動化領域で、電池製造工程設備、自動車部品メーカー向け設備、品質管理向け検査装置の販売成果が記載されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、検査工程向け試験設備類の販売や、電動ユニット向け機械設備の販売、海外の電池製造工程向け設備機器の販売等により、売上が増加しました。」

    成長分野として掲げた電動化領域で、試験設備、電動ユニット向け機械設備、海外電池製造工程向け設備の販売成果が具体化している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、国内及び海外工場の電池製造部門への部材の販売が継続して増加していることや製造工程向けの搬送装置類の販売等が売上増に寄与しました。」

    成長分野として掲げた電動化領域で、国内外の電池製造部門向け部材販売の継続的増加と搬送装置類の販売成果が記載されている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、国内及び海外工場の電池製造部門への部材の販売や省エネ化案件として機械加工工程への当社オリジナル品であるインバータ類の販売等が売上増に寄与しました。」

    成長分野として掲げた電動化領域で、国内外の電池製造部門向け部材と省エネ化向けインバータ類の販売成果が具体化している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池製造部門への部材の販売や機械加工工程での電気部品修理品の販売、当社オリジナル品である樹脂供給装置の販売等が売上増に寄与しました。」

    成長分野として掲げた電動化領域で、電池製造部門向け部材、電気部品修理品、樹脂供給装置の販売成果が具体化している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池製造工程に対し当社オリジナル品である脱泡機の販売が増加したことや、モーター製造工程向け自動化案件の受注などが売上増加に貢献しました。」

    成長分野として掲げた電動化領域で、電池製造工程向け脱泡機とモーター製造工程向け自動化案件の成果が具体化している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、国内及び海外(北米・中国)のモーター・電池製造工程における能力増強案件の受注や、機械加工工程での電気部品修理が売上増に寄与しました。」

    成長分野として掲げた電池・モーター領域で、国内・北米・中国の能力増強案件受注と電気部品修理の売上寄与が具体化している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、電池・モーター製造設備及び付帯機器の販売と、フィルター・電子部品の修理等が売上増に寄与しました。」

    成長分野として掲げた電池・モーター領域で、製造設備・付帯機器販売および修理ビジネスの売上増が具体化している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、CASE市場で注目されている電池やモーター分野への営業・提案活動に注力した結果、モーター製造部門へのディスペンサーの販売拡大をはじめ、制御部品等の修理ビジネスが売上増に寄与しました。」

    電池・モーター分野への営業・提案活動を進め、モーター製造部門向けディスペンサーや制御部品の修理ビジネスの売上増につなげている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、今後成長が期待される電池・モーター分野やデジタル技術に関する提案活動に注力した結果、塗布装置やディスペンサー等の販売が伸びました。」

    電池・モーター分野およびデジタル技術に関する提案活動を継続し、塗布装置・ディスペンサー等の販売伸長につなげている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、今後成長が期待される電池・モーター分野やデジタル技術に関する提案活動に注力した結果、管洗浄装置やフィルター類の販売が伸びました。」

    電池・モーター分野およびデジタル技術に関する提案活動を継続し、管洗浄装置・フィルター類の販売伸長につなげている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、今後成長が期待される電池・モーター分野やデジタル技術に関する提案活動に注力した結果、脱油システムや配管洗浄装置、噴射時期計測システムの販売が伸びました。」

    電池・モーター分野やデジタル技術を対象とする提案活動を実施し、複数製品の販売伸長につなげている。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「(2)成長分野の開拓 (車の電動化、再生エネルギー、医薬・化粧品、建機等の新規顧客開拓と流体制御技術を軸とした新商品・新製品・新サービス開発強化)」

    電動化、再生エネルギー、医薬・化粧品、建機を新規顧客開拓・商品開発の成長分野として列挙している。
一緒に動いた変遷

「二次電池・モーター分野への参入・拡大」は、この変遷が動いた15回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1111111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1二次電池・モーター分野への参入・拡大11回
  3. 2整備部門・操業部門への営業活動拡大11回
  4. 3エネルギー分野への対応強化11回
  5. 4生産設備・研究開発設備への設備投資10回
  6. 5売上高・利益の前年同期比減少9回
  7. 6国内外の半導体投資案件の取り込み8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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