コジマ(7513)・施策再掲
ビックカメラとの役務提供等費用負担契約
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「③ 契約期間 2021年9月1日から2022年8月31日までの1年間とし、本契約等の継続の要否及び条件の変更等については、原則として本契約等締結後の状況を踏まえ、当社と利害関係のない第三者の意見を得て検討する。」
ビックカメラとの役務提供等費用負担契約を継続し、2021年9月から2022年8月までの契約期間と第三者意見を踏まえた検討手続きを再掲している。 - FY2021前進有価証券報告書
「② 契約締結日 2021年9月8日 ③ 契約期間 2021年9月1日から2022年8月31日までの1年間とし、本契約等の継続の要否及び条件の変更等については、原則として本契約等締結後の状況を踏まえ、当社と利害関係のない第三者の意見を得て検討する。」
ビックカメラとの役務提供等費用負担契約を更新し、2021年9月から2022年8月までの契約期間と、第三者の意見を得て継続・条件変更を検討する手続きを記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「② 契約締結日 2020年9月10日 ③ 契約期間 2020年9月1日から2021年8月31日までの1年間とし、本契約等の継続の要否及び条件の変更等については、本契約等締結後の状況を踏まえ独立した第三者の法律専門家及び独立役員の意見を得て検討する。」
ビックカメラとの役務提供等費用負担契約を更新し、2020年9月から2021年8月までの契約期間と、継続・条件変更時の第三者・独立役員の意見取得を明記している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「なお、当期から株式会社ビックカメラ及びグループ会社への役務提供等に係る費用負担が発生しております。」
前期に締結した役務提供等費用負担契約について、当期からビックカメラおよびグループ会社への費用負担が実際に発生したことを記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社とビックカメラとの間の取引について、①ビックカメラグループから当社に提供されている仕入れ、販売、経営戦略に係るノウハウ及びブランドの使用許諾に基づく対価の支払い、②ビックカメラグループより当社に提供されている、物流関連業務に係る費用負担の適正化、③ビックカメラが行っているテレビCMなどの広告宣伝に係る当社の費用負担に関し、独立当事者間としての公正な取引価格として認められる基準により、当社からビックカメラに支払うことを合意するものです。」
2019年10月9日に契約を締結し、2019年9月1日から2020年8月31日までの契約期間と、対価の合計額約19億円を記載している。