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コジマ(7513)・方針再掲

時価の算定に関する会計基準等の将来適用

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2021達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q3達成FY2023-Q12019: 12020: 020202021: 120212022: 220222023: 22023
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1870件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期会計期間の期首より適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、この変更による四半期財務諸表への影響はありません。」

    2023年8月期首から適用予定としていた2021年改正の時価算定会計基準適用指針について、適用済みで影響がないことを継続して開示している。
  2. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期会計期間の期首より適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、この変更による四半期財務諸表への影響はありません。」

    2023年8月期首から適用予定としていた2021年改正の時価算定会計基準適用指針を、当第1四半期会計期間の期首から実際に適用した。影響はないとしている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首より適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計基準を、将来にわたって適用することといたしました。なお、この変更による四半期財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用し、四半期財務諸表への影響がないことを再掲している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首より適用し」

    2022年8月期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を、当第1四半期会計期間の期首から実際に適用した。四半期財務諸表への影響はない。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「(2) 適用予定日 2022年8月期の期首から適用します。 なお、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(2021年改正)については、2023年8月期の期首から適用します。」

    時価算定基準等を2022年8月期首から、2021年改正の適用指針を2023年8月期首から適用する予定を継続して開示している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    2019年7月公表の時価算定基準等について、2022年8月期首から適用予定であり、財務諸表への影響額を評価中であることを初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「スクラップ&ビルドによる店舗網の再構築」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1スクラップ&ビルドによる店舗網の再構築2回
  3. 2コジマ×ビックカメラ店への転換と店舗の多様化2回
  4. 3インターネット通販・法人営業・住設事業の強化拡大2回
  5. 4有利子負債の圧縮による財務健全化2回
  6. 5株式報酬型ストックオプション制度の導入対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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