99イチバの株式取得・子会社化
FY2020に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、同日付でその他事業の株式会社99イチバは、株式会社G‐7リコス・ストアズに商号変更しました。」
99イチバが2022年4月1日付でG-7リコス・ストアズへ商号変更したことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、同日付でその他事業の株式会社99イチバは、株式会社G‐7リコス・ストアズに商号変更しました。」
99イチバが2022年4月1日付でG-7リコス・ストアズへ商号変更したことを、第2四半期でも再確認している。 - FY2023-Q1商号変更・店舗ブランド変更の更新有価証券報告書
「2022年4月1日付で、その他事業の株式会社99イチバは、株式会社G‐7リコス・ストアズに商号変更しました。 その他事業につきましては、ミニスーパー「miniピアゴ」が店舗名を「リコス」へと一新し、店舗運営を行いました」
99イチバはG-7リコス・ストアズへ商号変更し、運営するミニスーパーもminiピアゴからリコスへ店舗名を変更した。 - FY2022商号変更後の連結子会社状況への更新有価証券報告書
「なお、株式会社99イチバは、2022年4月1日付で株式会社G-7リコス・ストアズに商号変更しております。」
99イチバは2022年4月1日付でG-7リコス・ストアズへ商号変更された。2022年3月末時点の議決権所有割合は80.0%と開示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは株式会社99イチバを子会社にすることで、首都圏での店舗拡大をはかり、食品関連の事業において、多くのシナジー効果が期待できることから、株式取得を決定いたしました。取得後持分比率 80%(2020年4月1日取得)、(2022年4月1日取得予定)取得後持分比率 100%」
2020年4月1日の80%取得と、2022年4月1日に100%とする計画を通期でも確認している。99イチバの連結後、miniピアゴは期末72店舗となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業につきましては、4月にミニスーパー「mini ピアゴ」を首都圏で展開している株式会社99イチバを連結子会社化いたしました。」
4月に99イチバを連結子会社化したことを再確認している。第3四半期末のminiピアゴ店舗数は72店舗となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、4月にミニスーパー「mini ピアゴ」を首都圏で展開している㈱99イチバを連結子会社化いたしました。」
99イチバの連結子会社化を第2四半期でも実績として記載し、miniピアゴは首都圏で72店舗となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「株式会社99イチバは狭商圏対応のミニスーパー「mini ピアゴ」等を首都圏中心にドミナント出店を進め、現在は東京・神奈川に73店舗を展開しております。当社グループは株式会社99イチバを子会社にすることで、首都圏での店舗拡大をはかり、食品関連の事業において、多くのシナジー効果が期待できることから、株式取得を決定いたしました。2020年4月1日取得後持分比率 80%、2022年4月1日取得予定後持分比率 100%」
2020年4月1日に99イチバ株式の80%取得を実行し、東京・神奈川の73店舗を連結に取り込んだ。2022年4月1日に100%取得する計画は継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは株式会社99イチバを子会社にすることで、首都圏での店舗拡大をはかり、食品関連の事業において、多くのシナジー効果が期待できることから、株式取得を決定いたしました。取得後持分比率 80%(2020年4月1日取得)、(2022年4月1日取得予定)取得後持分比率 100%」
2020年4月1日に80%を取得し、2022年4月1日に残り20%を取得して100%子会社化する計画を、重要な後発事象として記載している。首都圏での店舗拡大と食品関連事業のシナジーを目的としている。