高速(7504)・方針前進
取引先との関係構築を目的とする政策保有株式
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策680社が書いているテーマ・逆風0社・追い風616社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの685件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式 3 50,112 非上場株式以外の株式 21 2,073,002 (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式 2 34,366」
政策保有株式について、非上場株式3銘柄、上場株式21銘柄を保有し、当事業年度に非上場株式2銘柄を売却した実績を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式 5 61,123 非上場株式以外の株式 21 1,596,598 (当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式以外の株式 7 68,272 持株会による取得の為、営業取引に係る協力関係維持強化の為 (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式 1 60」
政策保有株式について、非上場株式5銘柄、上場株式21銘柄を保有し、当事業年度には上場株式7銘柄で株式数が増加し、非上場株式1銘柄を売却した実績を記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「保有株式が中長期的に経済合理性であるか等の検証を、定期的に取締役会で検証を行っております。」
政策保有株式について、定期的な取締役会での経済合理性検証を継続している。FY2023には非上場株式6銘柄、上場株式20銘柄を保有し、6銘柄で持株会による取得、1銘柄で全株式売却を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「保有株式が中長期的に経済合理性であるか等の検証を、定期的に取締役会で検証を行っております。」
取引先との関係構築を目的とする政策保有株式について、定期的な取締役会での経済合理性検証という運用方法を明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、取引先との長期的・安定的な関係の構築、業務推進等を目的に、当社の中長期的な企業価値向上の観点から、当該取引会社等の株式を取得・保有しております。」
取引先との長期的・安定的な関係構築と中長期的な企業価値向上を目的とする株式保有方針を初めてテーマとして記載している。