Komori
西川計測(7500)・リスク再掲

主要販売先への集中と設備投資変動

FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
特定販売先への売上依存90社が書いているテーマ・逆風90社・追い風0社

西川計測がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。67社中22社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約30%を占めております。」

    上位10社で売上全体の約30%を占める販売先集中と、ライフライン顧客の設備投資減少・更新延期による受注影響リスクを継続記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約30%を占めております。」

    上位10社で売上全体の約30%を占める販売先集中と、ライフライン顧客の設備投資減少・更新延期による受注影響リスクを継続記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約30%を占めております。」

    上位10社で売上全体の約30%を占める販売先集中と、ライフライン顧客の設備投資減少・更新延期のリスクを継続記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約30%を占めております。」

    上位10社で売上全体の約30%を占める販売先集中と、ライフライン顧客の設備投資減少・更新延期による受注影響リスクを継続記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約30%を占めております。」

    上位10社の売上比率は前年度記載の35%から30%へ低下した。販売先集中リスクは継続しているが、集中度の数値は低下している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「サービス品質の維持により販売先への信頼性を確保するとともに、積極的なマーケティング・営業活動により事業領域と顧客拡大を推進し、売上・利益の確保に努めてまいります。」

    上位10社への売上集中は35%で前年度から変わらず、販売先の設備投資減少等のリスクと、サービス品質・マーケティングによる対応策を記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  21. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約35%を占めております。」

    上位10社の売上比率が前年度の約27%から約35%へ上昇し、販売先集中の数値が悪化した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約27%を占めております。そ の上位10社の中でも上水道、都市ガス、電力のライフライン関連の販売先が上位を占め、公益事業としての高い信頼性が要求されております。」

    上位10社の売上比率が前年度の約25%から約27%へ上昇し、販売先集中の数値が悪化した。ライフライン関連販売先の設備投資減少や更新延期のリスクも継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  26. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、「計測器」が半導体や通信向けに拡大したものの、「制御・情報機器システム」において水道や都市ガス関連の大型案件が減少した結果、149億40百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    水道・都市ガス関連の大型案件減少が実際に発生し、受注高が前年同期比7.2%減となった。設備投資や大型案件の変動が業績に影響するリスクの発生例として記載されている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  28. FY2017後退有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約25%を占めております。」

    上位10社の売上比率が、FY2016記載の約30%から約25%へ低下している。ライフライン関連販売先への依存と設備投資減少・更新延期のリスク自体は継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要販売先への集中と設備投資変動を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    前事業年度に記載した事業等のリスクについて重要な変更がないと明記されており、主要販売先への集中と設備投資変動リスクは継続扱いである。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の販売先は、年間約3,000社ですがその内上位10社の販売額が、売上全体の約30%を占めております」

    上位10社で売上の約30%を占め、ライフライン関連顧客の信頼低下や設備投資減少・更新延期が受注に影響し得るとしている。
一緒に動いた変遷

「アジア新興国・資源国の景気減速と英国EU離脱による不確実性」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1アジア新興国・資源国の景気減速と英国EU離脱による不確実性3回
  3. 2業績連動・自社株取得報酬による役員インセンティブ2回
  4. 3工期の長い大型案件による売上計上の変動2回
  5. 4横河電機グループへの仕入・代理店依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西川計測の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主要販売先への集中と設備投資変動|西川計測(7500)の変遷 | Komori