Komori
鳥羽洋行(7472)・施策実績引用直近の経営計画(2026-05-08)では「前進」

基幹販売システムの継続的更新

FY2016に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2022実績引用FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
販売管理・会計管理システムの再構築6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08前進経営計画

    「基幹システムの改良による効率化と顧客満足度向上」

    達成済みの基幹システム更新について、改良による業務効率化と顧客満足度向上を今後の施策として示した。
  2. FY2024実績引用有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は154百万円であります。その主なものは、当連結会計年度中に実施した基幹システムの更新及び松本営業所建替えに係るものであります。」

    基幹システム更新について、当連結会計年度の設備投資として実施した実績を再掲している。
  3. FY2023達成有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は536百万円であります。その主なものは、当連結会計年度中に導入した基幹システム更新に係るものであります。」

    従来の基幹システム更新課題について、当連結会計年度中に更新を導入したと記載している。
  4. FY2022基幹システム更新の記載再開有価証券報告書

    「④ 基幹システムの更新等、新システム導入による業務効率及び顧客満足度の向上」

    FY2018以降に明示されていなかった基幹システム更新が、新システム導入による業務効率・顧客満足度向上の課題として再び記載されている。
  5. FY2018削除有価証券報告書
    基幹販売システムの継続的更新を課題として明示する記載はなく、販売管理システムは設備・リース情報にのみ記載されている。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「基幹販売システムの継続的更新(販売及び業務の効率向上)」

    販売・業務の効率向上を目的とする基幹販売システムの継続的更新を引き続き掲げている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「基幹販売システムの継続的更新(経営の効率化、内部統制強化への対応)」

    経営効率化と内部統制強化の手段として、基幹販売システムの継続的更新を掲げている。
一緒に動いた変遷

「専門人材の確保・育成」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1専門人材の確保・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鳥羽洋行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
基幹販売システムの継続的更新|鳥羽洋行(7472)の変遷 | Komori