ヤギ(7460)・施策前進
次期基幹システムの構築
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「「ソフトウエア仮勘定」の「当期減少額」は、次期基幹システムの運用開始によるものであります。」
次期基幹システムは構築段階から運用開始段階へ進み、ソフトウェア仮勘定975,087千円が減少し、ソフトウェアが898,598千円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「「ソフトウエア仮勘定」の「当期増加額」は、次期基幹システムの構築等に係るものであります。」
次期基幹システムの構築を継続し、ソフトウェア仮勘定は前期末247,783千円から当期末848,129千円へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「「ソフトウエア仮勘定」の「当期増加額」は、次期基幹システムの構築に係るものであります。」
次期基幹システムの構築を継続し、ソフトウェア仮勘定残高は247,783千円となっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「ソフトウエア仮勘定」の「当期増加額」は、次期基幹システムの構築に係るものであります。」
次期基幹システムの構築を進め、当期にソフトウェア仮勘定114,640千円を計上している。