繊維二次製品分野の増収と原料・テキスタイル分野の減収
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026セグメント再編後の通期実績更新有価証券報告書
「当社グループは組織変更に伴い、当連結会計年度より「ライフスタイル事業」に含めていた一部の事業組織を「マテリアル事業」に、「マテリアル事業」に含めていた一部の事業組織を「アパレル事業」にそれぞれ変更しております。加えて、当連結会計年度より「アパレル事業」に含めていた一部の事業組織を「マテリアル事業」に変更しております。」
組織変更により、マテリアル、ライフスタイル、アパレル間の事業組織の帰属が再度変更され、変更後の区分で通期実績を比較している。 - 2026-05-11実績引用決算説明資料
「「ブランド・リテールセグメント」(戦略的出店)及び「アパレルセグメント」(高付加価値提案)が力強く成長を牽引。」
ブランド・リテールおよびアパレルが成長を牽引したセグメント実績を更新している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは組織変更に伴い、当中間連結会計期間より「ライフスタイル事業」に含めていた一部の事業組織を「マテリアル事業」に、「マテリアル事業」に含めていた一部の事業組織を「アパレル事業」にそれぞれ変更しております。」
5セグメント体制を維持しつつ、組織変更に伴いライフスタイル、マテリアル、アパレル間の一部事業組織の帰属を変更し、前年同期比較も変更後区分に組み替えている。 - FY20255セグメントの通期実績更新有価証券報告書
「マテリアル事業は、売上高は22,986百万円(前期比7.1%減)、セグメント利益(経常利益)は496百万円(前期比19.1%増)となりました。ライフスタイル事業は、売上高は7,356百万円(前期比9.5%減)、セグメント利益(経常利益)は667百万円(前期比9.9%増)となりました。アパレル事業は、売上高は43,567百万円(前期比3.9%増)、セグメント利益(経常利益)は2,957百万円(前期比8.3%増)となりました。ブランド・リテール事業は、売上高は10,655百万円(前期比14.0%増)、セグメント利益(経常利益)は1,036百万円(前期比0.3%減)となりました。不動産事業は、売上高は867百万円(前期比11.6%増)、セグメント利益(経常利益)は300百万円(前期比9.2%減)となりました。」
5セグメントの通期実績を更新した。マテリアルとライフスタイルは減収増益、アパレルは増収増益、ブランド・リテールは増収微減益、不動産は増収減益となった。 - FY2025-H15セグメントの中間実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は11,540百万円(前年同期比8.7%減)、セグメント利益(経常利益)は407百万円(前年同期比241.6%増)となりました。<ライフスタイル事業>この結果、売上高は3,715百万円(前年同期比13.7%減)、セグメント利益(経常利益)は382百万円(前年同期比7.4%減)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は22,346百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント利益(経常利益)は1,562百万円(前年同期比0.1%減)となりました。<ブランド・リテール事業>この結果、売上高は2,099百万円(前年同期比5.6%増)、セグメント損失(経常損失)は782百万円(前年同期は595百万円のセグメント損失)となりました。<不動産事業>この結果、売上高は425百万円(前年同期比11.7%増)、セグメント利益(経常利益)は211百万円(前年同期比33.2%増)となりました。」
マテリアルは減収ながら大幅増益、ライフスタイルは減収減益、アパレルは減収・利益横ばい、ブランド・リテールは増収ながら損失拡大、不動産は増収増益となった。 - FY2024-Q35セグメントの第3四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は18,918,461千円(前年同期比13.3%減)、セグメント利益(経常利益)は408,297千円(前年同期比43.0%減)となりました。<ライフスタイル事業>この結果、売上高は6,446,552千円(前年同期比5.5%減)、セグメント利益(経常利益)は539,726千円(前年同期比4.5%減)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は32,156,427千円(前年同期比1.9%増)、セグメント利益(経常利益)は2,056,342千円(前年同期比69.5%増)となりました。<ブランド・リテール事業>この結果、売上高は5,932,987千円(前年同期比6.3%増)、セグメント利益(経常利益)は444,398千円(前年同期は197,105千円のセグメント損失)となりました。<不動産事業>この結果、売上高は582,873千円(前年同期比2.0%減)、セグメント利益(経常利益)は237,761千円(前年同期比33.5%減)となりました。」
第3四半期累計では、マテリアル、ライフスタイル、不動産が減収減益、アパレルが増収増益、ブランド・リテールが増収で損失から利益へ転じた。 - FY2024-Q25セグメントの第2四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は12,645,330千円(前年同期比8.6%減)、セグメント利益(経常利益)は119,274千円(前年同期比74.0%減)となりました。<ライフスタイル事業>この結果、売上高は4,304,512千円(前年同期比2.6%減)、セグメント利益(経常利益)は413,090千円(前年同期比1.7%減)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は22,774,263千円(前年同期比5.8%増)、セグメント利益(経常利益)は1,563,928千円(前年同期比66.1%増)となりました。<ブランド・リテール事業>この結果、売上高は1,988,123千円(前年同期比14.8%増)、セグメント損失(経常損失)は595,430千円(前年同期は1,045,915千円のセグメント損失)となりました。<不動産事業>賃貸事業において新型コロナウイルス感染症の影響から一定の回復が見られましたが、自衛隊のコロナワクチン大阪大規模接種会場に対する賃貸が2022年7月末で終了した影響等もあり前年同期比は減収減益となりました。この結果、売上高は380,522千円(前年同期比10.0%減)、セグメント利益(経常利益)は158,982千円(前年同期比40.1%減)となりました。」
第2四半期累計では、マテリアル、ライフスタイル、不動産が減収減益、アパレルが増収増益、ブランド・リテールは増収となり損失が縮小した。 - FY2024-Q15セグメントの第1四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は6,556,897千円(前年同期比6.4%増)、セグメント利益(経常利益)は183,762千円(前年同期比21.2%減)となりました。<ライフスタイル事業>この結果、売上高は2,195,807千円(前年同期比7.8%増)、セグメント利益(経常利益)は242,559千円(前年同期比3.0%増)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は10,916,001千円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益(経常利益)は803,185千円(前年同期比149.2%増)となりました。<ブランド・リテール事業>この結果、売上高は878,028千円(前年同期比15.2%増)、セグメント損失(経常損失)は395,447千円(前年同期は596,184千円のセグメント損失)となりました。<不動産事業>この結果、売上高は188,577千円(前年同期比10.9%減)、セグメント利益(経常利益)は81,780千円(前年同期比38.6%減)となりました。」
5セグメント体制下の第1四半期実績を更新した。マテリアル、ライフスタイル、アパレル、ブランド・リテールは増収、不動産は減収となり、利益面では事業ごとに増益・減益が分かれた。 - FY20234セグメントの通期実績更新有価証券報告書
「この結果、売上高は32,958,627千円(前期比19.8%増)、セグメント利益は336,291千円(前期比32.8%減)となりました。」
マテリアル事業は増収となった一方、原料価格・電気料金上昇等による価格転嫁難からセグメント利益は減少した。アパレル、ブランド・ライフスタイル、不動産はそれぞれ増収増益となった。 - FY2023-Q3マテリアル増収増益・アパレル微増収減益・ブランド増収増益・不動産増収増益・第3四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は25,074,672千円(前年同期比23.2%増)、セグメント利益(経常利益)は566,879千円(前年同期比37.8%増)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は28,165,269千円(前年同期比0.3%増)、セグメント利益(経常利益)は1,368,445千円(前年同期比2.8%減)となりました。<ブランド・ライフスタイル事業>この結果、売上高は12,744,667千円(前年同期比8.7%増)、セグメント利益(経常利益)は362,522千円(前年同期比34.5%増)となりました。<不動産事業>当セグメントにおきましては、賃貸事業において新型コロナウイルス感染症の影響から一定の回復が見られ、売上高は594,860千円(前年同期比19.0%増)、セグメント利益(経常利益)は357,500千円(前年同期比30.7%増)となりました。」
第3四半期累計では、マテリアル、ブランド・ライフスタイル、不動産が増収増益となった一方、アパレルは微増収減益となった。 - FY2023-Q2マテリアル増収増益・アパレル微増収減益・ブランド減収損失拡大・不動産増収増益有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は16,544,466千円(前年同期比22.9%増)、セグメント利益(経常利益)は364,651千円(前年同期比5.1%増)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は18,745,669千円(前年同期比0.5%増)、セグメント利益(経常利益)は1,037,387千円(前年同期比14.2%減)となりました。<ブランド・ライフスタイル事業>この結果、売上高は6,389,835千円(前年同期比2.2%減)、セグメント損失(経常損失)は628,105千円(前年同期は303,669千円のセグメント損失)となりました。<不動産事業>不動産事業におきましては、賃貸業で新型コロナウイルス感染症拡大の影響から回復が見られ、売上高は422,677千円(前年同期比27.7%増)、セグメント利益(経常利益)は265,598千円(前年同期比44.5%増)となりました。」
4セグメントの第2四半期累計実績を更新した。マテリアルと不動産は増収増益、アパレルは微増収減益、ブランド・ライフスタイルは減収となりセグメント損失が拡大した。 - FY2023-Q14セグメントの第1四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は5,039,775千円(前年同期比27.7%減)、セグメント利益(経常利益)は186,592千円(前年同期比41.5%減)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は11,753,813千円(前年同期比25.2%増)、セグメント利益(経常利益)は368,094千円(前年同期比51.5%減)となりました。<ブランド・ライフスタイル事業>この結果、売上高は2,904,440千円(前年同期比2.4%増)、セグメント損失(経常損失)は359,541千円(前年同期は257,371千円のセグメント損失)となりました。<不動産事業>当セグメントにおきましては、賃貸事業において新型コロナウイルス感染症の影響から一定の回復が見られ、売上高は211,631千円(前年同期比29.6%増)、セグメント利益(経常利益)は133,180千円(前年同期比39.1%増)となりました。」
マテリアルは減収減益、アパレルは増収ながら減益、ブランド・ライフスタイルは増収・損失拡大、不動産は増収増益となった。 - FY2022-Q34セグメントの第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、売上高は20,351,923千円(前年同期は25,287,171千円)、セグメント利益(経常利益)は411,263千円(前年同期は237,737千円)となりました。」「この結果、売上高は28,067,632千円(前年同期は44,555,181千円)、セグメント利益(経常利益)は1,407,450千円(前年同期は1,658,426千円)となりました。」「この結果、売上高は11,724,200千円(前年同期は16,522,573千円)、セグメント利益(経常利益)は269,590千円(前年同期は1,190,714千円)となりました。」「当セグメントにおきましては、賃貸事業が新型コロナウイルス感染症による影響を受け、売上高は499,718千円(前年同期は533,264千円)、セグメント利益(経常利益)273,494千円(前年同期は307,392千円)となりました。」
第3四半期累計の4セグメント実績を更新した。マテリアルは減収増益、アパレルは減収減益、ブランド・ライフスタイルは減収減益、不動産は減収減益となった。 - FY2022-Q24セグメントの第2四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は13,462,046千円(前年同期は17,091,953千円)、セグメント利益(経常利益)は347,088千円(前年同期は116,388千円)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は18,645,971千円(前年同期は28,115,118千円)、セグメント利益(経常利益)は1,208,911千円(前年同期は1,116,716千円)となりました。<ブランド・ライフスタイル事業>この結果、売上高は6,535,052千円(前年同期は9,307,425千円)、セグメント損失(経常損失)は303,669千円(前年同期は126,387千円のセグメント利益)となりました。<不動産事業>当セグメントにおきましては、賃貸事業が新型コロナウイルス感染症による影響を受け、売上高は331,039千円(前年同期は354,560千円)、セグメント利益(経常利益)は183,832千円(前年同期は190,355千円)となりました。」
第2四半期累計では、マテリアルとアパレルは減収ながら増益、ブランド・ライフスタイルは減収で利益から損失へ転じ、不動産は減収減益となった。 - FY2022-Q14セグメントの第1四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>車両内装材・インテリア向け原料販売や高付加価値原料については堅調に推移しましたが、一般衣料向けの原料受注は緩やかな改善傾向にあるものの、期待するほどの回復には至りませんでした。<アパレル事業>都心部に実店舗を展開する駅ビル・百貨店・ショッピングセンターなどは、3度目の緊急事態宣言による外出自粛で連休中の商況は芳しくありませんでした。<ブランド・ライフスタイル事業>ブランド品を扱う事業においては、緊急事態宣言下で休業する店舗もあり総じて苦戦しました。<不動産事業>当セグメントにおきましては、賃貸事業が新型コロナウイルス感染症の影響を受けました。」
マテリアル、アパレル、ブランド・ライフスタイル、不動産の4セグメントについて、第1四半期の事業状況を更新した。 - FY2021マテリアル・アパレル減収、ブランド・ライフスタイル増収増益、不動産減収増益・通期実績更新有価証券報告書
「この結果、売上高は35,790,156千円(前年同期比4.0%減)、セグメント利益は273,756千円(前期は53,116千円のセグメント損失)となりました。」「売上高は58,589,711千円(前年同期比10.8%減)、セグメント利益は1,783,925千円(前年同期比7.2%減)となりました。」「売上高は22,598,811千円(前年同期比19.4%増)、セグメント利益は1,253,466千円(前年同期比24.8%増)となりました。」「売上高は691,535千円(前年同期比1.8%減)、セグメント利益は403,962千円(前年同期比4.5%増)となりました。」
通期ではマテリアル・アパレルが減収、ブランド・ライフスタイルが増収増益、不動産が減収増益となった。 - FY2021-Q3マテリアル・アパレル減収減益、ブランド・ライフスタイル増収増益、不動産増収増益・第3四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は25,287,171千円(前年同期比12.2%減)、セグメント利益(経常利益)は237,737千円(前年同期比5.9%減)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は44,555,181千円(前年同期比13.3%減)、セグメント利益(経常利益)は1,658,426千円(前年同期比5.9%減)となりました。<ブランド・ライフスタイル事業>この結果、売上高は16,522,573千円(前年同期比16.4%増)、セグメント利益(経常利益)は1,190,714千円(前年同期比38.0%増)となりました。<不動産事業>売上高は533,264千円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益(経常利益)は307,392千円(前年同期比1.0%増)となりました。」
第3四半期累計では、マテリアル・アパレルが減収減益となる一方、ブランド・ライフスタイルと不動産は増収増益となった。 - FY2021-Q24セグメントの第2四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は17,091,953千円(前年同期比12.5%減)、セグメント利益(経常利益)は116,388千円(前年同期比15.6%減)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は28,115,118千円(前年同期比17.3%減)、セグメント利益(経常利益)は1,116,716千円(前年同期比15.5%減)となりました。<ブランド・ライフスタイル事業>この結果、売上高は9,307,425千円(前年同期比10.7%増)、セグメント利益(経常利益)は126,387千円(前年同期は15,900千円のセグメント損失)となりました。<不動産事業>売上高は354,560千円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益(経常利益)は190,355千円(前年同期比6.0%減)となりました。」
4セグメント制下の第2四半期累計実績を更新した。マテリアル・アパレルは減収減益、ブランド・ライフスタイルは増収で損失から利益へ転じ、不動産は増収ながら減益となった。 - FY2021-Q14セグメント制下の第1四半期実績更新有価証券報告書
「<マテリアル事業>この結果、売上高は8,992,684千円(前年同期比6.4%減)、セグメント利益(経常利益)は59,400千円(前年同期比68.7%減)となりました。<アパレル事業>この結果、売上高は13,112,057千円(前年同期比11.3%減)となりましたが、一方で販売費及び一般管理費の削減に努め、セグメント利益(経常利益)は533,863千円(前年同期比14.0%増)となりました。<ブランド・ライフスタイル事業>この結果、売上高は3,621,514千円(前年同期比4.6%減)、セグメント損失(経常損失)は210,763千円(前年同期は184,683千円のセグメント損失)となりました。<不動産事業>当セグメントにおきましては、売上高は178,666千円(前年同期比2.5%増)、セグメント利益(経常利益)は108,594千円(前年同期比2.4%増)となりました。」
4セグメントへの変更後、マテリアル、アパレル、ブランド・ライフスタイルは減収、不動産は増収となった。アパレルは減収ながら販売費及び一般管理費の削減によりセグメント利益が増加した。 - FY2020原料・テキスタイル減収、二次製品増収・通期実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は17,627,271千円(前期比4.9%減)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は13,683,517千円(前期比10.8%減)となりました。 この結果、繊維二次製品分野の売上高は83,007,297千円(前期比2.6%増)となりました。」
通期では原料・テキスタイル分野が減収となる一方、繊維二次製品分野は増収を維持した。 - FY2020-Q3原料・テキスタイル減収、二次製品増収・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は13,518,124千円(前年同期比4.9%減)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は10,427,868千円(前年同期比10.1%減)となりました。 この結果、繊維二次製品分野の売上高は64,348,021千円(前年同期比4.4%増)となりました。」
第3四半期累計では原料・テキスタイル分野が減収となる一方、繊維二次製品分野は増収となった。 - FY2020-Q2原料・テキスタイル減収、二次製品増収・第2四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は8,909,495千円(前年同期比5.5%減)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は7,034,141千円(前年同期比8.3%減)となりました。 この結果、繊維二次製品分野の売上高は41,669,071千円(前年同期比4.4%増)となりました。」
第2四半期累計では原料・テキスタイル分野が減収となる一方、繊維二次製品分野は増収となった。 - FY2019三分野増収継続・通期実績更新有価証券報告書
「原料分野の売上高は18,533,918千円(前期比1.4%増) テキスタイル分野の売上高は15,342,912千円(前期比7.0%増) 繊維二次製品分野の売上高は80,918,368千円(前期比4.4%増)」
原料、テキスタイル、繊維二次製品の三分野すべてが通期で増収となった。 - FY2019-Q3三分野増収継続・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は14,220,044千円(前年同期比4.5%増)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は 11,599,123千円(前年同期比7.6%増) となりました。 この結果、繊維二次製品分野の売上高は61,659,822千円(前年同期比3.1%増)となりました。」
原料、テキスタイル、繊維二次製品の三分野すべてが第3四半期累計で増収となった。 - FY2019-Q2三分野増収・第2四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は9,427,253千円(前年同期比2.1%増)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は7,669,962千円(前年同期比4.7%増)となりました。 この結果、繊維二次製品分野の売上高は39,918,338千円(前年同期比3.7%増)となりました。」
原料分野は前年同期比増収へ転じ、テキスタイル分野と繊維二次製品分野の増収も継続したため、第2四半期累計では三分野すべてが増収となった。 - FY2019-Q1原料減収継続・二分野増収・第1四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は4,613,936千円(前年同期比5.5%減)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は3,873,736千円(前年同期比5.2%増)となりました。 この結果、繊維二次製品分野の売上高は 18,391,904千円(前年同期比4.5%増) となりました。」
原料分野は減収が続く一方、テキスタイル分野と繊維二次製品分野は前年同期比増収となった。 - FY2018三分野増収継続・通期実績更新有価証券報告書
「原料分野の売上高は18,278,948千円(前期比0.1%増) テキスタイル分野の売上高は14,345,030千円(前期比1.4%増) 繊維二次製品分野の売上高は77,541,576千円(前期比2.4%増)」
原料、テキスタイル、繊維二次製品の三分野すべてが通期で増収となった。 - FY2018-Q3三分野増収・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は13,611,536千円(前年同期比1.0%増)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は10,779,240千円(前年同期比3.0%増)となりました。 この結果、繊維二次製品分野の売上高は59,793,608千円(前年同期比3.2%増)となりました。」
原料分野は前回の前年同期比減収から1.0%増へ転じ、テキスタイル分野と繊維二次製品分野の増収も継続したため、三分野すべてが増収となった。 - FY2018-Q2原料減収幅拡大・テキスタイル増収継続・累計実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は9,228,882千円(前年同期比6.6%減)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は7,322,873千円(前年同期比4.5%増)となりました。」
原料分野は前年同期比6.6%減となり、前回の第1四半期報告時より減収幅が拡大した。テキスタイル分野は前年同期比4.5%増で、増収を継続している。 - FY2018-Q1原料減収・テキスタイル増収へ反転・実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は4,879,946千円(前年同期比5.0%減)となりました。 この結果、テキスタイル分野の売上高は3,681,982千円(前年同期比4.5%増)となりました。」
原料分野は前年同期比5.0%減と減収が続く一方、テキスタイル分野は前年同期比4.5%増となり、前回までの減収傾向から増収へ変化している。 - FY2017通期実績更新・減収幅変化有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は18,253,629千円(前期比14.5%減)となりました。」
通期の原料分野は14.5%減、テキスタイル分野は1.7%減となった。原料分野の減収率は第3四半期累計の14.6%からやや縮小し、テキスタイル分野も第3四半期累計の3.7%減から減収幅が縮小した。 - FY2017-Q3減収拡大・分野実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は13,474,579千円(前年同期比14.6%減)となりました。」
原料分野の減収が継続し、前年同期比減少率は前回記録の6.6%から14.6%となった。テキスタイル分野も売上高10,470,153千円(前年同期比3.7%減)と減収となっている。 - FY2017-Q2減収継続・分野実績更新有価証券報告書
「この結果、原料分野の売上高は9,879,334千円(前年同期比6.6%減)となりました。」
原料分野の減収が継続し、前年同期比減少率は6.6%となった。テキスタイル分野も売上高7,006,823千円(前年同期比3.1%減)と減収となっている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、原料分野は売上高5,136,124千円(前年同期比5.4%減)となりました。」
原料分野は前年同期比減収となっている。