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メディパルホールディングス(7459)・施策実績引用

東七の完全子会社化に向けた基本合意

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – FY2023実績引用FY2024-Q1 – FY20242022: 120222023: 320232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024実績引用有価証券報告書

    「また、当期は、東七株式会社(長崎県佐世保市、以下、「東七」)を連結子会社化し、また株式会社メディスケット(埼玉県三郷市、以下、「メディスケット」)が本格稼働しました。」

    東七の完全子会社化後の連結対象化と、メディスケットの本格稼働をFY2024の増収要因として記載した。
  2. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、東七株式会社の株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    2023年4月3日の完全子会社化後、東七がFY2024-Q1から連結範囲に含まれたことを確認した。東七の連結対象化は増収要因としても記載されている。
  3. FY2023達成有価証券報告書

    「さらに、2023年2月1日、東七株式会社(長崎県佐世保市)と株式交換契約を締結し、同年4月3日、東七を完全子会社といたしました。」

    東七の完全子会社化は、2022年7月の基本合意、2023年2月の株式交換契約締結を経て、2023年4月3日に完了した。長崎県・佐賀県の流通インフラ強化を掲げている。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年7月、当社は東七株式会社(長崎県佐世保市、以下、東七という)との間で、当社が東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結し、検討・協議を進めてまいりましたが、2023年2月1日付で、当社を株式交換完全親会社、東七を株式交換完全子会社とする株式交換契約を締結いたしました。効力発生日は同年4月3日を予定しております。」

    東七の完全子会社化は、2022年7月の基本合意・協議段階から、2023年2月1日の株式交換契約締結段階へ進展した。効力発生日は2023年4月3日の予定である。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「また、2022年7月29日、当社は東七株式会社(長崎県佐世保市、以下、東七という)との間で、当社が東七の発行済株式の全てを取得する取引に関して基本合意書を締結いたしました。今後は、2023年4月1日付で当社が東七の発行済株式の全てを取得することを目指して、協議および検討を進めていく予定であります。」

    2022年7月29日に東七の発行済株式全ての取得に関する基本合意書を締結し、2023年4月1日付の完全子会社化を目指して協議・検討を進める計画を示した。
一緒に動いた変遷

「内部留保活用と機動的な自己株式取得」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保活用と機動的な自己株式取得2回
  3. 2エムティーアイとの資本業務提携によるデジタルヘルスケア展開2回
  4. 3日医工との資本業務提携による新しい医薬品生産流通モデル2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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