Komori
ナガイレーベン(7447)・施策前進

ヒューマンサスティナブルブランド「EARTH SONG」の上市

FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY20252022: 12023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
サステナブル・エシカル素材を活用した商品企画27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また売上が引続き好調に推移しています「EARTH SONG」(アースソング)にラインナップの充実を図るべくボリュームゾーンの価格帯にストレッチ織物を使用した新商品の投入を行いました。」

    EARTH SONGについて、ボリュームゾーン向けストレッチ織物の新商品を投入し、ラインナップを拡充している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また売上が引続き好調に推移しています「EARTH SONG」(アースソング)にラインナップの充実を図るべく引き続き新商品の開発を行いました。」

    EARTH SONGについて新商品開発を継続し、ラインナップを拡充した。高機能素材・パターン設計による商品群が市場で評価されていると記載している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また売上が引続き好調に推移しています「EARTH SONG」(アースソング)にラインナップの充実を図るべく新商品の開発を行いました。」

    EARTH SONGについて新商品の開発によりラインナップを拡充し、好調な販売を継続している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「特にコア市場における新コンセプトブランド「EARTH SONG」の販売が好調に推移し、増収に大きく貢献いたしました。」

    FY2022に上市したEARTH SONGについて、コア市場で販売が好調に推移し、当第2四半期累計の増収に大きく貢献したと記載している。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「SDGsが叫ばれ、高まる自然回帰への流れの中で、自然の力を敬い、自然環境に寄り添い、医療従事者の心と体を癒す“ヒューマンサスティナブル”をコンセプトにした新ブランド「EARTH SONG」(アースソング)を上市いたしました。」

    SDGsや自然回帰を背景に、自然環境への配慮と医療従事者の心身への配慮を掲げる新ブランドを上市した。発売当初から予想を上回る販売実績を上げたとしている。
一緒に動いた変遷

「高い自己資本比率」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高い自己資本比率4回
  3. 2役員退職慰労金制度の廃止と譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  4. 3自己株式の取得・保有3回
  5. 4再利用可能な環境対策医療資材「コンペルパック」の市場浸透3回
  6. 5研究開発活動の継続3回
  7. 6ヘルスケアウェア・ドクターウェアの堅調と患者ウェアの成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナガイレーベンの次の決算発表は2026-10-01の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ヒューマンサスティナブルブランド「EARTH SONG」の上市|ナガイレーベン(7447)の変遷 | Komori