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ナ・デックス(7435)・施策再掲

時価算定・金融商品関連会計基準の適用準備

FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32021: 220212022: 320222023: 12023
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1870件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    前年度から適用している時価算定会計基準適用指針と新たな会計方針の継続適用を再確認している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    前年度に適用した時価算定会計基準適用指針と新たな会計方針の継続適用を再確認している。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    前年度に適用予定としていた時価算定会計基準適用指針を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日 企業会計基準委員会)」「(2) 適用予定日 2023年4月期の期首より適用予定であります。」

    時価算定会計基準等を適用済みとしたうえで、新たな適用指針について2023年4月期首からの適用予定を追加している。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    時価算定会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。新たな会計方針を将来にわたって適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)」「(2) 適用予定日 2022年4月期の期首より適用予定であります。 (3) 当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    時価算定、棚卸資産評価、金融商品に関する複数の会計基準等を2022年4月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益2回
  3. 2円高・為替変動による業績への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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