東邦レマック(7422)・事実中間期の投資有価証券償還収入を更新
投資有価証券償還損の計上
FY2018-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券の償還に伴う特別損益10社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期の投資有価証券償還収入を更新有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入 5,440 600」
投資有価証券の償還による収入は前年同期の5,440千円から600千円へ減少した。 - FY2025通期の投資有価証券償還収入を更新有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入 10,680」
投資有価証券の償還による収入は1,068万円となり、前年度の8,011万円から減少した。 - FY2025-H1中間期の投資有価証券償還収入を更新有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入 67,990 5,440」
投資有価証券の償還による収入は前年同期の67,990千円から5,440千円へ減少した。 - FY2024通期の投資有価証券償還収入を更新有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入 80,110」
投資有価証券の償還による収入8,011万円を計上し、前年の440万円から増加した。 - FY2024-Q2投資有価証券の償還収入を更新有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入 1,000 67,990」
投資有価証券の償還による収入は前年同期の1,000千円から67,990千円へ増加し、投資活動による資金増加要因となった。 - FY2022対処有価証券報告書
「有価証券の償還による収入50百万円」
投資有価証券償還損の計上ではなく、有価証券の償還による収入を計上している。 - FY2021対処有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入1億60百万円」
投資有価証券償還損の計上ではなく、通期で償還による収入1億60百万円を計上している。 - FY2020対処有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入76百万円」
通期では投資有価証券償還損の計上は記載されず、償還による収入76百万円が計上されている。 - FY2019対処有価証券報告書
「投資有価証券償還損益(△は益) 20,506 -」
投資有価証券償還損益は前年度の20百万円から当年度は計上なしとなり、償還損の影響がなくなっている。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券償還損 12,407 -」
投資有価証券償還損は前年同期の12,407千円から当第3四半期累計期間は計上なしとなり、特別損失の影響が縮小している。 - FY2018通期の投資有価証券償還損を更新有価証券報告書
「投資有価証券償還損20百万円、減損損失29百万円の計上及び繰延税金資産を取り崩したことにより」
投資有価証券償還損は通期で20百万円として当期純損失の要因に挙げられている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券償還損 12,407」
当第3四半期累計期間に投資有価証券償還損12,407千円を特別損失として計上している。