東邦レマック(7422)・事実対処
減損損失の計上
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)335社が書いているテーマ・逆風340社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。129社中66社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「減損損失 844 -」
固定資産の減損損失は前事業年度の844千円から当事業年度は計上なしとなった。 - FY2021対処有価証券報告書
「減損損失 6,316 844」
固定資産の減損損失は前年の6,316千円から当年度844千円へ減少している。 - FY2020対処有価証券報告書
「減損損失6百万円等の発生により」
減損損失は前年度の13百万円から当年度6百万円へ減少したが、引き続き当期純損失の要因として発生している。 - FY2019対処有価証券報告書
「投資有価証券の売却益9百万円はありましたが、関係会社株式売却損等8百万円、減損損失13百万円の発生及び繰延税金資産42百万円を取り崩したことにより」
減損損失は前年度の29百万円から当年度13百万円へ減少したが、引き続き当期純損失の要因として発生している。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資有価証券償還損20百万円、減損損失29百万円の計上及び繰延税金資産を取り崩したことにより」
当事業年度に減損損失29百万円を計上し、当期純損失の要因として説明している。