Komori
ノジマ(7419)・施策再掲

GlobalLogic Japanとの協創によるDXプロジェクトとデジタルサービス提供

FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3前進FY2024再定義FY20252024: 220242025: 22025
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GlobalLogicとのDX共創によるデジタルサービス開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、GlobalLogic社とのDX共創でお客様に感動やワクワクを提供します。」

    GlobalLogic社とのDX共創を通じて顧客に感動やワクワクを提供する方針を継続している。新たなサービス数等のマイルストーンは示されていない。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「またご来店いただいたお客様のお買い物がより快適なものとなるよう、DXへの投資も進めてまいりました。」

    前回まで明示されていたGlobalLogic Japanとの協創によるDXプロジェクトの表現から、DX投資・サービス開発を広く進める表現へ移行している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「DXへの投資につきましては、システム部門でのツール開発等に加え、GlobalLogic Japan株式会社との協創による「DXプロジェクト」のサービス提供を開始しました。3月には第2弾サービスの提供を開始しており、今後もお客様が快適かつ楽しくお買い物ができるよう、サービス開発を行ってまいります。」

    GlobalLogic JapanとのDXプロジェクトはサービス提供開始後、3月に第2弾サービスの提供へ進展した。
  4. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況下、人材・店舗への投資継続に加え、GlobalLogic Japan株式会社との協創による「DXプロジェクト」のサービス提供を開始しました。現在は2種類のデジタルサービスを提供しており、今後もお客様が快適にお買い物ができるよう、サービス開発を行ってまいります。」

    GlobalLogic Japanとの協創によるDXプロジェクトを開始し、2種類のデジタルサービスの提供に至った。今後も買い物の快適性向上に向けたサービス開発を続けるとしている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権による業績向上・企業価値向上インセンティブ」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権による業績向上・企業価値向上インセンティブ2回
  3. 2借入金・金利・財務制限条項による財務リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノジマの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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