プロクレアホールディングス(7384)・目標達成
共同持株会社のもとでの両行合併
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
共同持株会社傘下の両行合併による新銀行発足(7384)1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「2025年1月に両行の合併を完了し、新銀行としての営業を開始しております。」
従来の予定・準備段階から、合併完了および新銀行としての営業開始という実績段階に移行した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「合併契約の締結 2024年9月27日(金) 合併承認株主総会 2024年9月27日(金) 合併効力発生日 2025年1月1日(水)(予定) 青森銀行を吸収合併存続会社、みちのく銀行を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式とします。なお、青森銀行は2025年1月1日付で商号を株式会社青森みちのく銀行に変更する予定です。」
両行合併について、従来の予定段階から、2024年9月27日の合併契約締結・株主総会承認、2025年1月1日の効力発生日、吸収合併方式および新商号まで具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、2025年1月には、関係当局の許認可が得られることを前提に、両行は合併し、合併銀行の商号を「株式会社青森みちのく銀行」とする予定です。合併及びシステム事務統合に向けて引き続き万全な準備を進めるとともに、両行役職員の融和に向けた取り組みを進めてまいります。」
従来の「効力発生日の2年後を目処」とする方針から、2025年1月の合併予定、合併銀行の商号、許認可を前提とする条件、システム事務統合準備まで具体化している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年4月1日を目処とする本株式移転による共同持株会社の設立、及び効力発生日の2年後を目処とする共同持株会社のもとでの両行の合併を基本方針として」
効力発生日の2年後を目処とする両行合併方針が維持されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年4月1日を目処とする本株式移転による共同持株会社の設立、及び効力発生日の2年後を目処とする共同持株会社のもとでの両行の合併を基本方針として」
効力発生日の2年後を目処とする両行合併方針が維持されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2022年4月1日を目処とする本株式移転による共同持株会社の設立、及び効力発生日の2年後を目処とする共同持株会社のもとでの両行の合併を基本方針として、経営統合に向け協議・検討を進めてまいりました」
持株会社設立後、効力発生日の2年後を目処とした両行合併が基本方針として示されている。