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十六フィナンシャルグループ(7380)・方針再掲直近の株式の発行・処分(2026-07-17)では「前進」

業績連動型報酬・株式報酬による経営者インセンティブ

FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-07-17。

6記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2023-Q2前進FY20252022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、持続的な成長と企業価値の向上を目指し、役員報酬の一部にESG要素を反映させる株式報酬制度を導入しています。」

    譲渡制限付株式報酬の一部にサステナブルファイナンス、GHG排出量削減、女性管理職比率等のESG要素を反映する方針を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年度以降の譲渡制限付株式報酬については、その一部にESG(環境・社会・ガバナンス)要素を反映させることを報酬等諮問委員会への諮問を経て決定いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬に、サステナブルファイナンス実行額、GHG排出量削減、女性管理職比率等のサステナビリティKPI連動部分を導入し、その構成割合の目安を5%とした。
  3. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、株式報酬型ストック・オプション制度を廃止し、譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。」

    株式報酬型ストック・オプションを廃止し、譲渡制限付株式報酬へ制度を変更した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「取締役に対する報酬等は、「確定金額報酬」、「業績連動型報酬」、「株式報酬」の3つの構成としております。」

    親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動報酬と、譲渡制限付株式報酬の制度を初めて開示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
十六フィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-17の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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