アイドマ・ホールディングス(7373)・事実減価償却による減少
自社利用ソフトウェアの開発
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1減価償却による減少有価証券報告書
「ソフトウエアが減価償却により14,433千円減少したこと等によるものであります。」
自社利用ソフトウェアの残高は減価償却により14,433千円減少し、2026年2月末のソフトウェア残高は48,209千円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「ソフトウエア 87,164 102,783」
自社利用ソフトウェアの帳簿価額が前連結会計年度末の87,164千円から102,783千円へ増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「ソフトウエアは87,164千円となっております。」
自社利用ソフトウェアの帳簿価額が前連結会計年度の55,833千円から87,164千円へ増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「これは主に、将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が199,974千円、自社利用ソフトウエアの開発によりソフトウエアが45,709千円、本社増床に伴う内装工事関連等の増加により有形固定資産が22,660千円増加したことによるものであります。」
自社利用ソフトウェアの開発が継続し、当連結会計年度末のソフトウェア残高が前期比45,709千円増加したと記載している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「これは主に、将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が156,258千円、自社利用ソフトウェアの開発により無形固定資産が47,300千円増加したことによるものであります。」
自社利用ソフトウェアの開発により、無形固定資産が47,300千円増加したと説明されている。