ベビーカレンダー(7363)・施策再定義
会計監査人を東陽監査法人から爽監査法人へ交代
FY2023に初出。6回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2025。
6記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代767社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの767件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025監査法人アリアを一時会計監査人に選任有価証券報告書
「第35期 監査法人アリア(一時会計監査人)」「2025年3月から2026年4月までは東光有限責任監査法人が当社の会計監査人となっていましたが、東光有限責任監査法人の辞任に伴い、2026年4月22日付で監査法人アリアを一時会計監査人に選任しております。」
爽監査法人から東光有限責任監査法人へ交代した後、過年度決算の訂正監査を含む対応体制を理由として、東光有限責任監査法人から監査法人アリアへ再度交代した。 - FY2024監査法人を爽監査法人から東光監査法人へ再交代有価証券報告書
「① 選任する監査公認会計士等の名称 東光監査法人 ② 退任する監査公認会計士等の名称 爽監査法人」「2025年3月28日(第34期定時株主総会開催日)」
前年度に東陽監査法人から爽監査法人へ交代した後、2025年3月28日付で爽監査法人から東光監査法人へ再度交代することを開示している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。第33期事業年度 東陽監査法人 第34期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 爽監査法人」
前事業年度末に示された会計監査人の交代が実施され、第34期第1四半期の四半期レビューは爽監査法人が担当している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の前会計監査人である東陽監査法人は、2024年3月29日開催の第33期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となりました。現在の監査品質を維持しつつ当社の企業規模に応じた機動的な監査が期待できることに加えて、監査報酬等について総合的に勘案し、新たに爽監査法人を会計監査人として選任するものであります。」
2024年3月29日付で会計監査人を東陽監査法人から爽監査法人へ交代する方針と、その理由を新たに開示した。