東京通信グループ(7359)・方針再掲
成長投資を優先した内部留保と無配方針
FY2020に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
11記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針232社が書いているテーマ・逆風44社・追い風162社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12後退決算説明資料
「配当を基本として株主還元の充実に努める。」
中間期の無配実績は継続している一方、配当政策の表現は、無配方針の継続を直接示す表現から、配当を基本とする株主還元方針へ広がっている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、当期の業績を踏まえまして誠に遺憾ながら、無配とさせていただきます。」
当期も無配とし、成長・拡大戦略に備えた内部留保を優先する方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなかった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがなかった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、当期の業績を踏まえまして誠に遺憾ながら、無配とさせていただきます。」
当期も無配とし、今後の配当実施の可能性・時期は未定とする方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間に配当金の支払いがなかった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いがなかった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間に配当金の支払いがなかったことを記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業上獲得した内部留保資金については事業拡大のための成長投資に充当することを優先し、第6期事業年度の剰余金の配当につきましては、無配当とさせて頂きました。」
株主還元を重要課題としつつ、成長・拡大戦略への内部留保充当を優先している。