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東京通信グループ(7359)・事実中間期増収増益・利益拡大

第3四半期累計期間の増収増益

FY2021-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2026-H12021: 12022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期増収増益・利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は37億98百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は2億34百万円(同66.8%増)、経常利益は2億66百万円(同153.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億35百万円(同196.2%増)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は3億81百万円(同19.1%増)となりました。」

    中間期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益・EBITDAのいずれも前年同期比で増加した。
  2. FY2025通期増収・黒字転換・過去最高更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は62億19百万円(前期比6.1%増)、営業利益は1億95百万円(前期は営業損失2億30百万円)、経常利益は6億65百万円(前期は経常損失2億11百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億30百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失4億13百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は5億56百万円(前期比262.0%増)となりました。」

    通期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字に転換した。経常利益と親会社株主帰属当期純利益は創業以来の過去最高を更新した。
  3. FY2025-H1中間期増収・黒字転換・利益改善有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は31億76百万円(前中間連結会計期間比14.6%増)、営業利益は1億40百万円(前中間連結会計期間は営業損失2億11百万円)、経常利益は1億5百万円(前中間連結会計期間は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は45百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失1億58百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は3億20百万円(前中間連結会計期間はEBITDA△16百万円)となりました。」

    中間期は売上高が14.6%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が黒字に転換し、EBITDAも△16百万円から3億20百万円へ改善した。
  4. FY2024通期減収・赤字拡大・第4四半期黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は58億61百万円(前期比5.8%減)、営業損失は2億30百万円、経常損失は2億11百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は4億13百万円となりました。」

    通期では減収となり、営業損失230百万円、経常損失211百万円、親会社株主帰属当期純損失414百万円を計上した。一方、第4四半期連結会計期間では営業利益に転換した。
  5. FY2024-H1中間期減収・営業赤字拡大・経常赤字・最終赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は27億71百万円(前中間連結会計期間比7.3%減)、営業損失は2億11百万円(前中間連結会計期間は営業損失30百万円)、経常損失は88百万円(前中間連結会計期間は経常損失56百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億58百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失87百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は△16百万(前中間会計期間はEBITDA1億32百万円)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比7.3%減となり、営業損失は30百万円から211百万円へ拡大した。経常損失、親会社株主帰属中間純損失も拡大し、EBITDAは132百万円の利益から16百万円の損失となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期増収・営業赤字拡大・経常黒字有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は13億70百万円(前年同期比9.4%増)、営業損失は96百万円(前年同期は営業損失25百万円)、経常利益は18百万円(前年同期は経常損失42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失70百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は0百万円(前年同期比99.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.4%増となった一方、営業損失は96百万円に拡大した。経常損益は18百万円の利益に転じたが、親会社株主帰属四半期純損失は80百万円、EBITDAは0百万円となった。
  7. FY2023-Q3第3四半期増収・赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は46億65百万円(前年同期比26.2%増)、営業損失は48百万円(前年同期は営業損失33百万円)、経常損失は84百万円(前年同期は経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億8百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は1億96百万円(前年同期比23.5%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比26.2%増となった一方、営業損失48百万円、経常損失84百万円、親会社株主帰属四半期純損失145百万円となり、赤字が拡大した。
  8. FY2023-Q2第2四半期増収・営業赤字継続・最終赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29億90百万円(前年同期比21.1%増)、営業損失は30百万円(前年同期は営業利益29百万円)、経常損失は56百万円(前年同期は経常利益54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)」

    第2四半期累計は増収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  9. FY2023-Q1第1四半期営業赤字・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は12億52百万円(前年同期比4.6%減)、営業損失は25百万円(前年同期は営業利益37百万円)、経常損失は42百万円(前年同期は経常利益50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は54百万円(前年同期比53.3%減)となりました。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業損失25百万円、経常損失42百万円、親会社株主帰属四半期純損失70百万円となった。
  10. FY2022通期営業赤字・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は50億71百万円、営業損失は54百万円(前期は営業利益4億65百万円)、経常損失は45百万円(前期は経常利益4億24百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億65百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益2億2百万円)となっております。」

    第3四半期累計の赤字から通期でも営業損失54百万円、経常損失45百万円、親会社株主帰属当期純損失265百万円となった。
  11. FY2022-Q3第3四半期営業赤字・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年9月30日)における売上高は36億96百万円、営業損失は33百万円(前年同期は営業利益4億2百万円)、経常損失は2百万円(前年同期は経常利益3億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億8百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は2億57百万円(前年同期比54.5%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高36億96百万円となった一方、営業損失33百万円、経常損失2百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億8百万円となった。
  12. FY2022-Q2第2四半期増収減益・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は24億68百万円、営業利益は29百万円(前年同期比90.8%減)、経常利益は54百万円(同80.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億60百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は2億4百万円(前年同期比48.5%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高24億68百万円となった一方、営業利益・経常利益・EBITDAが減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円となった。
  13. FY2022-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)における売上高は13億13百万円、営業利益は37百万円(前年同期比77.6%減)、経常利益は50百万円(同64.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(同76.7%減)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は1億16百万円(同32.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高13億13百万円となる一方、営業利益37百万円、経常利益50百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円と、利益項目の前年同期比減少を記載している。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間(2021年1月1日~2021年9月30日)における売上高は34億97百万円(前年同期比110.8%増)、営業利益は4億2百万円(同33.0%増)、経常利益は3億62百万円(同21.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8百万円(同51.4%増)となりました。」

    2021年1月1日から9月30日までの連結累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を記載している。
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