Komori
ジオコード(7357)・施策再掲

自社ホームページ・オウンドメディアを活用した認知度向上

FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載は2026-10-04。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021引き上げFY2023 – FY2024再掲FY2026-H1 – FY20262021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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自社サイト・定期購読サービスの認知向上と販促強化13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-04前進prtimes.jp

    「Webマーケティングとクラウドセールステック事業を展開する株式会社ジオコード(本社:東京都新宿区、代表取締役:原口 大輔、証券コード:7357)は、Web広告に関する最新動向を日々調査・研究していますが、それらをまとめた「Web広告トレンドレポート2026年9月号」を公開いたしました。」

    Web広告の最新動向を調査・研究し、レポートとして公開したという具体的な情報発信の実績が報じられた。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「オウンドメディア(注1)の活用やSEOノウハウを通じて、Web経由の受注拡大を図るとともに」

    オウンドメディア及びSEOノウハウを活用したWeb経由の受注拡大を再確認。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「さらに自社メディアの強化等を積極的に推進いたしました。」

    自社メディアを強化する施策を再確認。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、積極的な広報IR活動やSNSでの発信、さらには展示会への出展等を通して、当社及び当社提供サービスに関する情報発信力を高め、認知度向上に向けて今後も継続して取り組んでまいります。」

    認知度向上の手段として、従来の自社Webサイト・オウンドメディア・広報IR活動に加え、SNS発信と展示会出展を明示。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「自社Webサイト(コーポレートサイト、各サービスサイト)やオウンドメディアをより一層充実させること等も含め自社マーケティング活動を強化し、また、積極的な広報IR活動を通して、当社及び当社提供サービスに関する情報発信力を高め、認知度向上に努めてまいります。」

    従来の自社サイト・オウンドメディアに加え、積極的な広報IR活動も認知度向上の手段として明示。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「自社ホームページ(コーポレートサイト、各サービスサイト)の更新頻度を高めるとともに、オウンドメディアをより一層充実させることで自社マーケティング活動を強化し、当社及び当社提供サービスに関する情報発信力を高め、認知度向上に努めてまいります。」

    自社サイトの更新頻度向上とオウンドメディア拡充を、認知度向上の具体策として記載。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上・利益実績2回
  3. 2将来的な安定的・継続的配当の実施2回
  4. 3新株予約権の行使による株式価値の希薄化2回
  5. 4サービス別収益の分解開示2回
  6. 5Google・Yahoo!広告運用認定による対外的評価2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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