スタディングを「最も合格できる講座」にすること
FY2021に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」学習手段を提供し、サービスの機能充実・新規講座のラインナップ拡大をはかり、最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービスとなることを目指して事業を展開してまいります。」
サービス機能と講座ラインナップの拡充を通じ、資格取得時に最も信頼され第一想起されるサービスを目指す方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」学習手段を提供し、サービスの機能充実・新規講座のラインナップ拡大をはかり、最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービスとなることを目指して事業を展開してまいります。」
機能充実と講座ラインナップ拡大を通じ、資格取得時に最も信頼され第一想起されるサービスを目指す方針を再確認している。 - 2024-02-14再掲決算説明資料
「「合格者No1」になるために、AI・ITの活⽤、コンテンツの強化、マーケティングの強化等を⾏い、成⻑を実現する」
「合格者No1」という目標と、そのためのAI・IT、コンテンツ、マーケティング強化が再掲された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、資格合格を総合的にサポートする「資格合格パートナー」として、「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」学習手段を提供し、サービスの機能充実・新規講座のラインナップ拡大をはかり、最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービスとなることを目指して事業を展開してまいります。」
サービス機能の充実と新規講座のラインナップ拡大を通じ、最も信頼され、資格取得時に第一想起されるサービスを目指す方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」学習手段を提供し、サービスの機能充実・新規講座のラインナップ拡大をはかり、最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービスとなることを目指して事業を展開してまいります。」
サービス機能の充実と講座ラインナップ拡大を通じ、最も信頼され、資格取得時に第一想起されるサービスを目指す方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」学習手段を提供し、サービスの機能充実・新規講座のラインナップ拡大をはかり、最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービスとなることを目指して事業を展開してまいります。」
サービス機能の充実と講座ラインナップ拡大を通じ、「最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービス」を目指す方針を再確認している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「主力の個人向け資格取得事業(スタディング事業)の基本戦略としては、資格取得市場において「合格者No.1」を目指し、戦略的に以下のテーマを強化する方針です。」
従来の「最も合格できる講座」や信頼されるサービスという目標から、資格取得市場での「合格者No.1」という順位目標へ表現を強めた。 - 2023-02-14再定義決算説明資料
「「合格者No1」を目指し、上記テーマを計画的に実行する」
従来の「最も合格できる講座」や信頼・第一想起という表現から、「合格者No1」という目標表現へ移行した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「今後についても、受講者の利便性や勉強効率を高める機能開発に注力し、サービス機能充実・新規講座のラインナップ拡大等を通じ、難関資格に挑戦する人に合格まで伴走することができる、信頼されるサービスを目指してまいります。」
機能開発と新規講座のラインナップ拡大を通じ、受講者に合格まで伴走する信頼されるサービスを目指す方針を再確認している。 - 2022-08-12引き上げ決算説明資料
「プロダクトを強化し、一層「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」サービスにすることで、合格者数No1を目指す。」
従来の信頼・第一想起を目指す表現に加え、合格者数No1という具体的な到達目標を掲げている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」学習手段を提供し、サービスの機能充実・新規講座のラインナップ拡大をはかり、最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービスとなることを目指して事業を展開してまいります。」
サービス機能の充実と講座ラインナップ拡大を通じ、「最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービス」を目指す方針を再確認している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」学習手段を提供し、サービスの機能充実・新規講座のラインナップ拡大をはかり、最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービスとなることを目指して事業を展開してまいります。」
「最も合格できる講座」という従来の目標に加え、「最も信頼され、資格を取るときの第一想起のサービス」というブランド想起・信頼重視の表現へ目標を展開している。 - FY2021初出有価証券報告書
「主力の個人向け資格取得事業(スタディング事業)の基本戦略としては、「最も合格できる講座」になるために、AI(機械学習)・ITの活用や、コンテンツの強化を行い「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」を追求していくことに加え、有望な資格への講座ラインナップ展開、認知度やブランディングを向上させ、マジョリティ層におけるシェアを拡大する方針です。」
スタディング事業について、AI・IT、コンテンツ、講座ラインナップ、認知・ブランディングを通じて「最も合格できる講座」を目指す基本戦略を初めて独立した目標として明示した。