人材データベース活用と事業部間連携による転職決定数の増加
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「さらにM&Aや事業エリア拡張による事業規模の拡大や、オンラインサービスやエンジニアデータベースを活用した新規事業の創出を行うことで、教育、キャリアサポート、独立支援事業といった現在の事業領域の拡大を図ります。」
オンラインサービス・エンジニアデータベースの活用や事業領域拡大の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、人材紹介サービス事業者向けに提供されている有料の人材サービスに加え、自社の人材データベースの活用や事業部間の連携を強化したことにより、ITエンジニアの転職決定数に注力いたしました。」
外部の有料人材サービス、自社データベース、事業部間連携を活用して転職決定数に取り組む方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、人材紹介サービス事業者向けに提供されている有料の人材サービスに加え、自社の人材データベースの活用や事業部間の連携を強化したことにより、ITエンジニアの転職決定数に注力いたしました。」
外部の有料人材サービス、自社データベース、事業部間連携を活用してITエンジニアの転職決定数に取り組む方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、人材紹介サービス事業者向けに提供されている有料の人材サービスに加え、自社の人材データベースの活用や事業部間の連携を強化したことにより、ITエンジニアの転職決定数に注力いたしました。」
外部の人材サービス、自社データベース、事業部間連携を活用してITエンジニアの転職決定数を増やす取り組みを引き続き記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間におきましては、人材紹介サービス事業者向けに提供されている有料の人材サービスに加え、自社の人材データベースの活用や事業部間の連携を強化したことにより、ITエンジニアの転職決定数に注力いたしました。」
外部の人材サービス、自社データベース、事業部間連携を活用してITエンジニアの転職決定数を増やす取り組みを引き続き記載している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「毎月、当社の転職支援サービスへの応募者を増やすことが重要であると認識しております。応募者の獲得には自社サービス「TechStars」への登録者からの応募だけでなく、当社から外部サービスに対しアプローチし応募を促すことも併せて必要となります。それらを増加させるためには、営業人員増加のための採用強化と自社データベースの活用による営業効率化を強化してまいります。」
転職決定数の獲得から、毎月の応募者数の増加と売上安定化を中間目標として、外部サービスへのアプローチ、営業採用、自社データベース活用を明示している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「人材紹介サービス事業者向けに提供されている有料の人材データベースに加え、自社の人材データベースの活用や事業部間の連携により、ITエンジニアの転職決定数を引き続き増加させております」
外部の有料データベースに加え自社データベースと事業部間連携を活用し、ITエンジニアの転職決定数を増やす施策を記載している。