TWOSTONE&Sons(7352)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-04-14)では「後退」
ITエンジニア人材ビジネス領域でNo.1を目指す
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
4記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITエンジニア人材ビジネスで登録人材数No.12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「ITエンジニアの教育、フリーランスや社員としてのキャリアサポートや就業支援を行うことで、ITエンジニアのライフサイクルを総合的に支援し、その結果、中長期的に、当社が属しているITエンジニア人材ビジネス領域で、当社の各種サービスへの登録エンジニア数No.1を目指す。」
教育、キャリアサポート、就業支援を手段として登録エンジニア数No.1を目指す中長期目標を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「ITエンジニアの教育、フリーランスや社員としてのキャリアサポートや就業支援を行うことで、ITエンジニアのライフサイクルを総合的に支援し、その結果、中長期的に、当社が属しているITエンジニア人材ビジネス領域で、当社の各種サービスへの登録エンジニア数No.1を目指す。」
登録エンジニア数No.1を中長期的な目標として掲げ、教育・キャリア支援・就業支援を手段として示している。