グッドパッチ(7351)・リスク顕在化
デザインパートナー投資の回収・減損リスク
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022。直近の記載は2026-10-15。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上283社が書いているテーマ・逆風286社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15顕在化finance.yahoo.co.jp
「また、特別損失として投資有価証券評価損約5億円や減損損失約1億円が計上されたことも最終利益を押し下げる要因となりました。」
投資有価証券評価損約5億円が特別損失として計上され、投資に関する損失が発生した。 - 2026-10-15顕在化業績予想の修正
「投資有価証券評価損」
投資有価証券評価損47,999千円が計上され、投資回収・減損リスクが追加の損失として現れている。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、118,382千円の減損処理を行っております。」
デザインパートナー投資等に関連する非上場株式について、投資有価証券評価損118,382千円を計上し、投資回収・減損リスクが実際の損失として発生している。 - FY2020初出有価証券報告書
「投資先企業の今後の業績の如何によっては、これらの投資が回収できなくなることや減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
デザイン支援先への株式投資について、投資回収不能や減損の可能性を明示している。