アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)・方針再掲
経営の透明性・公平性と監督機能の強化
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「意思決定の迅速化により経営の効率化を促進すると同時に、経営の透明性・公平性の確保、リスク管理、監督機能の強化を意識した組織体制の構築を図ることにより、コーポレート・ガバナンスの強化に努め、継続的に企業価値を高めていく所存でおります。」
透明性・公平性、リスク管理および監督機能を重視したガバナンス方針を継続している。取締役会は15回、指名報酬諮問委員会は3回開催された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「意思決定の迅速化により経営の効率化を促進すると同時に、経営の透明性・公平性の確保、リスク管理、監督機能の強化を意識した組織体制の構築を図ることにより、コーポレート・ガバナンスの強化に努め、継続的に企業価値を高めていく所存でおります。」
透明性・公平性、リスク管理および監督機能を重視したガバナンス方針を継続している。取締役会15回、指名報酬諮問委員会3回の活動状況も開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、取締役及び執行役員等の指名や報酬に関する事項の決定について、取締役会の機能の独立性、客観性及び説明責任の更なる強化を目的として、取締役会の任意の諮問機関として指名報酬諮問委員会を設置しております。」
指名報酬諮問委員会、執行役員制度、監査等委員会および内部監査室を組み合わせた監督・意思決定体制を具体的に開示している。指名報酬諮問委員会は当年度に5回開催された。 - FY2021初出有価証券報告書
「意思決定の迅速化により経営の効率化を促進すると同時に、経営の透明性・公平性の確保、リスク管理、監督機能の強化を意識した組織体制の構築を図ることにより、コーポレート・ガバナンスの強化に努め、継続的に企業価値を高めていく所存でおります。」
監査等委員会、経営会議、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、内部監査室等の体制を設けている。