アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
IFAの働き方に合わせた契約形態の多様化
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFAの働き方に応じた契約形態の多様化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「・ 2027年3月期第1四半期末(2026年6月末)におけるリモート契約の割合は全体の約41%」
IFAの働き方に合わせた契約形態の多様化について、リモート契約の利用割合を具体的に示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社はIFAの働き方に合わせ契約形態を多様化し、所属IFA数の増加を図っております。」
IFAの働き方に応じた契約形態の多様化を、所属IFA数の増加策として継続している。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「4Q期末(2026年3月末)におけるリモート契約の割合は全体の40%」
IFAの働き方に合わせた契約形態の多様化について、リモート契約が全体の40%を占める実績を示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社はIFAの働き方に合わせ契約形態を多様化し、所属IFA数の増加を図っております。」
所属IFA数の増加策として、IFAの働き方に応じた契約形態の多様化を初めて具体的な施策として記載している。