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SBIインシュアランスグループ(7326)・施策前進

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2022。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2019 – FY20202018: 12019: 320192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズからグロース市場に移行」

    既存の東京証券取引所マザーズ上場に続き、2022年4月に市場区分の見直しに伴ってグロース市場へ移行した。
  2. FY2020実績引用有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に、株式会社光通信を割当先とする第三者割当増資により2,266百万円の収入超過(前年度は7,946百万円の収入超過)となりました。」

    マザーズ上場時の公募増資を過去の実績として引用し、当年度は光通信を割当先とする第三者割当増資による資金調達を記載している。
  3. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得による支出により0百万円の支出超過(前年同期は東京証券取引所マザーズ上場時の公募による株式の発行による収入などにより8,001百万円の収入超過)となりました。」

    マザーズ上場時の公募増資による8,001百万円の財務キャッシュ・フロー収入を、前年同期の実績として引用している。
  4. FY2019実績引用有価証券報告書

    「当社株式は2018年9月27日をもって同取引所に上場いたしました。」

    マザーズ上場と公募増資を完了済みの出来事として再度記載している。2018年9月の公募増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ3,996百万円増加したことも確認できる。
  5. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、平成30年9月27日付で東京証券取引所マザーズ市場に上場し、平成30年9月26日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による増資により、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,996百万円増加いたしました。」

    東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資が完了したことを明記している。増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ3,996百万円増加した。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に、東京証券取引所マザーズ上場時の公募による株式の発行による収入により8,001百万円の収入超過となりました。」

    平成30年9月のマザーズ上場に伴い、4,000,000株の公募増資を実施し、株式発行による収入7,983百万円を含む財務活動によるキャッシュ・フロー8,001百万円の収入超過となった。
一緒に動いた変遷

「収益力の向上と規模の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の向上と規模の拡大2回
  3. 2損害保険・生命保険・少額短期保険の契約基盤2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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