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アイリックコーポレーション(7325)・リスク顕在化

投資先株式の実質価額低下による評価損

FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。

6記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3顕在化FY2026-H1 – FY20262023: 120232024: 220242025: 020252026: 32026
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投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券について10,899千円(その他有価証券の株式10,899千円)減損処理を行っております。」

    投資先株式の実質価額低下に関する評価損を10,899千円計上した。
  2. 2026-08-14顕在化業績予想の修正

    「投資有価証券評価損 - 10,899」

    2026年6月期に投資有価証券評価損10,899千円を計上している。
  3. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 9,899」

    当中間連結会計期間に投資有価証券評価損9,899千円を計上した。投資先株式の実質価額低下による評価損リスクが新たに実績として表れている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資先株式の実質価額低下による評価損リスクについて重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資先株式の実質価額低下による評価損リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「また、当社が出資している取引先について、株式の実質価額に著しい低下があると判断し、保有する同社株式の簿価全額について投資有価証券評価損43,000千円を特別損失として計上いたしました。」

    出資先株式の実質価額が著しく低下したとして、保有株式の簿価全額43,000千円を投資有価証券評価損として計上した。
一緒に動いた変遷

「保険業法等の法的規制・自主規制」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1保険業法等の法的規制・自主規制3回
  3. 2顧客との契約から生じる収益の分解開示2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイリックコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の業績予想の修正で、「顕在化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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