Komori
三十三フィナンシャルグループ(7322)・方針再掲

安定的な配当継続と内部留保による自己資本・経営基盤強化

FY2019に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-25。

10記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20232019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1063社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1087社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-25引き上げnews.livedoor.com

    「三十三フィナンシャルグループが後場上げ幅を拡大している。」

    2027年3月期の期末配当予想が22円から28円へ引き上げられ、年間配当予想は50円とされた。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「この基本方針を前提として、安定配当72円(株式分割実施前)を維持しつつ、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向30%を目安とする株主還元方針を策定しております。」

    内部留保による自己資本・経営基盤の強化、安定配当72円、配当性向30%を目安とする株主還元方針が継続している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「この基本方針を前提として、安定配当72円を維持しつつ、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向30%を目安とする株主還元方針を策定しております。」

    安定配当を継続する方針に加え、安定配当72円と配当性向30%を目安とする株主還元方針が明示された。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「内部留保の充実による自己資本の向上と長期安定的な経営基盤の拡充を図りつつ、安定的な配当を継続することを配当の基本方針としております。」

    内部留保による自己資本・経営基盤の強化と安定配当を組み合わせた方針が継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「内部留保の充実による自己資本の向上と長期安定的な経営基盤の拡充を図りつつ、安定的な配当を継続することを配当の基本方針としております。」

    内部留保による自己資本・経営基盤の強化と安定配当を組み合わせた配当方針が継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部留保の充実による自己資本の向上と長期安定的な経営基盤の拡充を図りつつ、安定的な配当を継続することを配当の基本方針としております。」

    内部留保による自己資本・経営基盤の強化と安定配当を組み合わせた配当方針が継続している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、株主のみなさまに対する利益還元を最重要施策の一つとして位置づけ、内部留保の充実による自己資本の向上と長期安定的な経営基盤の拡充を図りつつ、安定的な配当を継続することを配当の基本方針としております。」

    利益還元、内部留保による自己資本・経営基盤の強化、安定配当を組み合わせた配当方針が明示されている。
一緒に動いた変遷

「2021年3月期の当期純利益85億円」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 12021年3月期の当期純利益85億円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三十三フィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
安定的な配当継続と内部留保による自己資本・経営基盤強化|三十三フィナンシャルグループ(7322)の変遷 | Komori