セレンディップ・ホールディングス(7318)・施策再掲
グループ横断提案による販売チャネルの拡大
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客基盤を活用したグループ横断の相互送客・複合サービス37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「グループ会社間で経営層・マネジメント層を兼任させることで、子会社各社にとっては新規となりうる顧客に対して総合的な提案を実施することにより新たな販路、新製品の開発・製造を実施し、販売チャネルの拡大を実行してまいります。」
グループ横断提案による販売チャネル拡大の方針を継続して記載した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「「試作品製作」におきましては、グループ間シナジーによる販路拡大等により、受注は順調に進捗しております。」
グループ間シナジーによる販路拡大と試作品製作の受注進捗を継続して記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「試作品製作」におきましては、グループ間シナジーによる販路拡大等により、受注は順調に進捗しております。」
グループ間シナジーによる販路拡大が試作品製作の受注進捗として表れており、グループ横断提案の具体的な進展が記載された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは、グループ会社間で経営層・マネジメント層を兼任させることで、子会社各社にとっては新規となりうる顧客に対して総合的な提案を実施することにより新たな販路、新製品の開発・製造を実施し、販売チャネルの拡大を実行してまいります。」
グループ会社間の経営層・マネジメント層の兼任と総合提案により、新規販路と新製品の開発・製造を進める方針を初めて明示した。