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小田原機器(7314)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の2022年適用

FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY20222019: 120192020: 120202021: 020212022: 320222023: 12023
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が594,383千円増加、売上原価は467,127千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ127,256千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続して開示し、通期で売上高594,383千円、営業利益等127,256千円の増加影響を示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が603,265千円増加、売上原価は478,147千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ125,117千円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期累計期間への影響額を継続して開示している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が429,270千円増加、売上原価は321,621千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ107,649千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続して開示し、当第2四半期累計期間では売上高429,270千円、営業利益等107,649千円の増加影響を示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。…この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が614,331千円増加、売上原価は483,432千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ130,898千円増加しております。」

    2022年12月期首からの適用予定だった収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用している。適用による売上高及び利益への影響額も開示している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年12月期の期首から適用します。\n当社における非監査業務の内容は、「収益認識に関する会計基準」等の適用に関する助言・指導であります。」

    2022年12月期首からの適用予定を維持し、会計基準適用に関する監査法人の助言・指導を受けていることが開示された。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年12月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

「売上減少下での利益改善」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上減少下での利益改善2回
  3. 2業績回復と財務体質の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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