Komori
小田原機器(7314)・施策再掲

シンジケートローン契約による資金調達

FY2018-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3前進FY2018 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q32018: 120182019: 420192020: 42020
同じテーマの他社
シンジケートローンによる資金調達安定化と金融費用削減17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「シンジケートローンの総額\n1,500,000千円\n-千円\n借入実行残高\n1,500,000\n-\n差引額\n-\n-」

    運転資金確保を目的としたシンジケートローンについて、借入実行残高がゼロである状態を継続して開示している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「シンジケートローンの総額 1,500,000千円 -千円 借入実行残高 1,500,000 - 差引額 - -」

    前連結会計年度末に存在したシンジケートローン1,500,000千円の借入実行残高が、当第2四半期末にもゼロである状態を開示している。
  3. FY2020-Q1借入残高消滅有価証券報告書

    「前連結会計年度 (2019年12月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2020年3月31日) シンジケートローンの総額 1,500,000千円 -千円 借入実行残高 1,500,000 -」

    前期末に開示されていたシンジケートローン1,500,000千円の総額及び借入実行残高が、当第1四半期末にはゼロとなっている。契約終了の理由や形式は記載されていない。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年9月26日付で株式会社横浜銀行をアレンジャー兼エージェント、株式会社三菱UFJ銀行をコアレンジャーとする、運転資金の確保を目的としたシンジケートローン契約を締結しております。」

    運転資金確保を目的とするシンジケートローン契約及び総額2,000百万円、初回借入1,500百万円、満期2020年12月30日の契約内容を継続して開示している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「取引銀行4行とシンジケートローン契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    取引銀行4行とのシンジケートローン契約及び借入枠の開示を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「シンジケートローンの総額 2,000,000千円 2,000,000千円 借入実行残高 1,500,000 1,500,000 差引額 500,000 500,000」

    総額2,000,000千円のシンジケートローンについて、借入実行残高1,500,000千円、未実行残高500,000千円の状態に重要な変化はない。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「シンジケートローンの総額 2,000,000千円 2,000,000千円 借入実行残高 1,500,000 2,000,000 差引額 500,000 -」

    運転資金確保を目的とする総額2,000,000千円のシンジケートローンについて、借入実行残高が全額の2,000,000千円となり、未実行枠がなくなった。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、2018年9月26日付で株式会社横浜銀行をアレンジャー兼エージェント、株式会社三菱UFJ銀行をコアレンジャーとする、運転資金の確保を目的としたシンジケートローン契約を締結しております。① 組成金額 2,000百万円 ⑤ 初回借入実行日 2018年9月28日 ⑥ 初回借入実行金額 1,500百万円 ⑦ 満期日 2020年12月30日」

    運転資金確保を目的とする総額2,000百万円のシンジケートローンについて、1,500百万円の借入実行、2020年12月30日の満期等の契約内容が具体化している。
  9. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「取引銀行4行とシンジケートローン契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    取引銀行4行と総額2,000,000千円のシンジケートローン契約を締結し、1,500,000千円を借り入れ、500,000千円の未実行残高があると開示している。
一緒に動いた変遷

「ソフトウェア開発効率化・ノウハウ伝承とバス機器市場外への新規事業展開」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ソフトウェア開発効率化・ノウハウ伝承とバス機器市場外への新規事業展開2回
  3. 2次世代型ICカード機器・運賃箱の開発と新製品投入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小田原機器の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シンジケートローン契約による資金調達|小田原機器(7314)の変遷 | Komori