テイ・エス テック(7313)・施策再掲
ホンダカーズ埼玉北の取得による国内収益の安定化
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域販売子会社の取得・設立による販売ネットワーク拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社ホンダカーズ埼玉北による増収効果等により微増となりました。」
ホンダカーズ埼玉北の連結子会社化による国内収益への増収効果を引き続き開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「機種構成の良化や株式会社ホンダカーズ埼玉北による増収効果等により増収となりました。」
ホンダカーズ埼玉北の連結子会社化による増収効果が、日本セグメントの増収要因として引き続き現れている。新たな取得や統合のマイルストーンは示されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「自動車市場におけるサプライチェーンの混乱を受けた客先の減産影響はありましたが、機種構成の良化や株式会社ホンダカーズ埼玉北の連結子会社化による増収効果等により増収となりました。」
ホンダカーズ埼玉北の連結子会社化による増収効果が、日本セグメントの増収要因として引き続き現れている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「株式会社ホンダカーズ埼玉北の連結子会社化による増収効果等により増収となりました。」
ホンダカーズ埼玉北の連結子会社化が日本セグメントの増収要因として引き続き現れている。新たな取得や統合のマイルストーンは示されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「連結損益計算書に認識されている取得日以降の被取得企業の売上収益は8,632百万円、当期利益は273百万円です。」
ホンダカーズ埼玉北の全株式取得・連結子会社化後の通期寄与を開示した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「取得日 2020年5月15日 取得した議決権付資本持分の割合 100% 要約四半期連結損益計算書に認識されている取得日以降の被取得企業の売上収益は5,491百万円、四半期利益は169百万円です。」
ホンダカーズ埼玉北の全株式取得・連結子会社化後の累計寄与として、売上収益54億91百万円、四半期利益1億69百万円を開示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、株式会社ホンダカーズ埼玉北の全株式を取得し、連結子会社としました。 要約四半期連結損益計算書に認識されている取得日以降の被取得企業の売上収益は2,739百万円、四半期利益は81百万円です。」
ホンダカーズ埼玉北の全株式取得・連結子会社化を確認し、取得日以降の売上収益と利益への寄与を開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「取得日 2020年5月15日 取得した議決権付資本持分の割合 100% 地域に密着した営業活動により、安定した事業を展開しているホンダカーズ埼玉北の株式を取得することで、当グループとエンドユーザーを一層身近に結び、新たな価値の創造を加速するとともに、事業の幅を広げ国内収益の安定化等を図るためです。」
ホンダカーズ埼玉北の全株式を取得して連結子会社化し、エンドユーザーとの接点拡大、事業領域の拡大、国内収益の安定化を目的としている。