Komori
シマノ(7309)・目標達成

第2四半期売上の当初予定達成

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2025。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016-Q2 – FY2016-Q3達成FY2019 – FY2023削除FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 020172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
第2四半期業績計画の達成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は計画比6,243百万円増(1.4%増)となりました。営業利益につきましては、増収による利益増や販売費及び一般管理費の減少により、計画比5,677百万円増(12.3%増)となり、営業利益率は計画比1.1ポイント増の11.1%となりました。」

    FY2025は売上高計画460,000百万円に対して466,243百万円、営業利益計画46,000百万円に対して51,677百万円となり、両指標で計画を上回った。
  2. FY2025-H1削除有価証券報告書
    当中間連結会計期間の半期報告書には、売上高・営業利益等の計画達成実績に関する記載がない。
  3. FY2024売上高は計画超過、営業利益は計画未達有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は計画比993百万円増(0.2%増)となりました。営業利益につきましては、販売費及び一般管理費の増加により、計画比914百万円減(1.4%減)となり、営業利益率は計画比0.3ポイント減の14.4%となりました。」

    FY2024は売上高計画450,000百万円を993百万円上回った一方、営業利益は計画66,000百万円を914百万円下回った。
  4. FY2024-Q1削除有価証券報告書
    当第1四半期報告書には、売上高・営業利益等の計画達成実績に関する記載がない。
  5. FY2023達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は計画比12,363百万円増(2.7%増)となりました。営業利益につきましては、増収による利益増により、計画比6,654百万円増(8.6%増)となり、営業利益率は計画比0.9ポイント増の17.6%となりました。」

    売上高は計画462,000百万円に対して474,362百万円、営業利益は計画77,000百万円に対して83,653百万円となり、両指標で計画を上回った。
  6. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は計画比38,910百万円増(6.6%増)となりました。営業利益につきましては、増収効果による利益増により、計画比5,659百万円増(3.5%増)となりました。」

    売上高は計画590,000百万円に対し628,909百万円、営業利益は計画163,500百万円に対し169,158百万円となり、両指標で計画を上回った。
  7. FY2021達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は計画比31,515百万円増(6.1%増)となりました。営業利益につきましては、増収効果及び増産による原価率低減などにより、計画比12,787百万円増(9.4%増)となりました。」

    売上高は計画515,000百万円に対し546,515百万円、営業利益は計画135,500百万円に対し148,287百万円となり、両指標で計画を上回った。
  8. FY2020達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は計画比8,040百万円増(2.2%増)となりました。営業利益につきましては、増収効果および増産による原価率低減などにより、計画比5,701百万円増(7.4%増)となりました。」

    2020年度の売上高計画370,000百万円に対し実績378,040百万円、営業利益計画77,000百万円に対し実績82,701百万円となり、両指標で計画を上回った。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は計画比1,230百万円増(0.3%増)となりました。営業利益につきましては、計画比1,010百万円増(1.5%増)となりました。」

    通期の売上高および営業利益について計画と実績を比較し、売上高は計画比0.3%増、営業利益は計画比1.5%増となったと記載している。
  10. FY2019-Q1削除有価証券報告書
    当四半期には、第2四半期または第3四半期売上の当初予定達成に関する記載がない。
  11. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「このような市況でしたが、第3四半期の売上は当初予定を達成することができました。」

    自転車部品および釣具の両セグメントについて、第3四半期売上が当初予定に達したと記載されている。
  12. FY2016-Q2達成有価証券報告書

    「第2四半期の売上は当初予定を達成することができました。」

    自転車部品セグメントについて、第2四半期売上が当初予定に達したと記載している。
一緒に動いた変遷

「中間配当77円50銭の実施」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当77円50銭の実施7回
  3. 2HAGANEギア・X-PROTECT等の釣具技術展開6回
  4. 3工場建替え5回
  5. 4DEORE・ULTEGRA新製品の発売と市場評価5回
  6. 52017年下期釣具モデルの前倒し投入と市場評価5回
  7. 6株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シマノの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第2四半期売上の当初予定達成|シマノ(7309)の変遷 | Komori