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新家工業(7305)・事実通期の減収・営業増益、純益減

第154期第2四半期の増収・大幅増益

FY2018-Q2に初出。30回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20262017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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  1. FY2026通期の減収・営業増益、純益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は40,447百万円(前年度比5.6%減)、営業利益は1,885百万円(前年度比14.9%増)、経常利益は2,306百万円(前年度比21.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,521百万円(前年度比28.5%減)となりました。」

    通期は減収ながら営業利益・経常利益が増加した一方、固定資産除却損等の影響もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  2. 2026-05-13その他決算

    「売上高は40,447百万円(前年度比5.6%減)、営業利益は1,885百万円(前年度比14.9%増)、経常利益は2,306百万円(前年度比21.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,521百万円(前年度比28.5%減)となりました。」

    FY2026通期は減収ながら営業利益・経常利益が増加し、投資有価証券売却益が縮小したことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  3. FY2026-H1減収・営業増益、固定資産除却損で純益減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は19,850百万円(前年同期比7.7%減)、営業利益877百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益1,055百万円(前年同期比14.2%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は589百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」

    当中間期は減収ながら営業利益・経常利益が増加した一方、固定資産整理に伴う特別損失の影響で親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  4. FY2025減収・営業減益、特別利益で純益増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は42,845百万円(前年度比3.8%減)、営業利益1,641百万円(前年度比20.1%減)、経常利益1,905百万円(前年度比25.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,128百万円(前年度比25.8%増)となりました。」

    通期は減収・営業減益・経常減益となった一方、投資有価証券売却益1,014百万円などにより親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  5. FY2025-H1第161期中間期の減収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は21,510百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益763百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益923百万円(前年同期比38.3%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は685百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」

    前年同期の増収・増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも減少した。
  6. FY2024通期の減収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は44,556百万円(前年度比4.0%減)、営業利益2,053百万円(前年度比55.6%減)、経常利益2,558百万円(前年度比48.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,691百万円(前年度比44.7%減)となりました。」

    第160期通期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少し、減収・大幅減益となった。
  7. FY2024-Q3第160期第3四半期の減収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は33,944百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益1,693百万円(前年同期比55.9%減)、経常利益2,081百万円(前年同期比48.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,389百万円(前年同期比41.2%減)となりました。」

    第160期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収・大幅減益となった。
  8. FY2024-Q2第160期第2四半期の減収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22,362百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益1,131百万円(前年同期比55.8%減)、経常利益1,496百万円(前年同期比48.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は978百万円(前年同期比47.5%減)となりました。」

    第160期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収・大幅減益となった。
  9. FY2024-Q1第160期第1四半期の減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,505百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益627百万円(前年同期比47.0%減)、経常利益933百万円(前年同期比33.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は658百万円(前年同期比30.4%減)となりました。」

    前年同期の増収・大幅増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  10. FY2023-Q3第159期第3四半期の増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は35,021百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益3,838百万円(前年同期比54.6%増)、経常利益4,053百万円(前年同期比47.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,362百万円(前年同期比28.8%増)となりました。」

    第159期第3四半期累計期間は増収・増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q2第159期第2四半期の増収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,117百万円(前年同期比24.2%増)、営業利益2,558百万円(前年同期比101.5%増)、経常利益2,875百万円(前年同期比105.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,863百万円(前年同期比101.2%増)となりました。」

    第159期第2四半期累計期間は増収・大幅増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1第159期第1四半期の増収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,836百万円(前年同期比31.9%増)、営業利益1,184百万円(前年同期比126.2%増)、経常利益1,404百万円(前年同期比142.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は945百万円(前年同期比151.7%増)となりました。」

    第159期第1四半期は増収・大幅増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  13. FY2022通期の増収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は40,760百万円(前年度比11.7%増)、営業利益3,384百万円(前年度比374.3%増)、経常利益3,781百万円(前年度比295.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,573百万円(前年度比100.3%増)となりました。」

    通期で増収・大幅増益となり、鋼管関連の営業利益は2,917百万円、全社営業利益は前年度比374.3%増となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,707百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益2,483百万円(前年同期比633.2%増)、経常利益2,750百万円(前年同期比506.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,834百万円(前年同期比81.6%増)となりました。」

    第158期第3四半期累計期間も増収・大幅増益が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q2増収・大幅増益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,615百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益1,270百万円(前年同期比1,181.0%増)、経常利益1,396百万円(前年同期比671.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は925百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    前年同期の減収・大幅減益からの回復が続き、売上高は6.9%増、営業利益は1,181.0%増、経常利益は671.6%増となった。
  16. FY2022-Q1大幅増益へ回復有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,970百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益523百万円(前年同期比196.9%増)、経常利益580百万円(前年同期比270.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は375百万円(前年同期比1,194.3%増)となりました。」

    前年同期の減収・大幅減益から、売上高は微増に転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅増益となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は26,893百万円(前年同期比13.9%減)、営業利益338百万円(前年同期比63.3%減)、経常利益453百万円(前年同期比59.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,010百万円(前年同期比53.2%増)となりました。」

    減収と営業利益・経常利益の大幅減益が続く一方、固定資産売却益等の特別利益により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比53.2%増となった。
  18. FY2021-Q2減収・営業減益継続、純利益は特別利益で増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,414百万円(前年同期比15.6%減)、営業利益99百万円(前年同期比82.3%減)、経常利益180百万円(前年同期比72.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は873百万円(前年同期比136.7%増)となりました。」

    減収と営業利益・経常利益の大幅減益が続く一方、固定資産売却益717百万円や事業構造改善引当金戻入額167百万円などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  19. FY2021-Q1減収・大幅減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,914百万円(前年度比13.7%減)、営業利益176百万円(前年度比41.7%減)、経常利益156百万円(前年度比55.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年度比84.5%減)となりました。」

    前年度から減収・減益傾向が続き、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比84.5%減となった。
  20. FY2020通期の減収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は41,046百万円(前年度比5.1%減)、営業利益1,275百万円(前年度比38.2%減)、経常利益1,464百万円(前年度比34.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は706百万円(前年度比53.0%減)となりました。」

    前年度の増収減益から、通期では売上高も5.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,251百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益922百万円(前年同期比44.6%減)、経常利益1,121百万円(前年同期比37.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は659百万円(前年同期比41.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も減収・大幅減益が続き、売上高31,251百万円、営業利益922百万円、経常利益1,121百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益659百万円となった。
  22. FY2020-Q2減収・大幅減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は20,621百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益561百万円(前年同期比41.1%減)、経常利益650百万円(前年同期比39.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は368百万円(前年同期比44.0%減)となりました。」

    第156期第2四半期累計期間は、売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。前四半期から減収・減益傾向が継続している。
  23. FY2020-Q1減収・大幅減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,325百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益302百万円(前年同期比33.4%減)、経常利益353百万円(前年同期比36.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は187百万円(前年同期比51.4%減)となりました。」

    第156期第1四半期は、売上高が前年同期比1.7%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も減益となった。
  24. FY2019通期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は43,256百万円(前年度比8.9%増)、営業利益2,063百万円(前年度比4.2%減)、経常利益2,235百万円(前年度比2.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,502百万円(前年度比4.6%減)となりました。」

    通期では売上高が8.9%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減益となった。
  25. FY2019-Q3営業利益は増益に転換したが経常利益・純利益は減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は32,592百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益1,663百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益1,797百万円(前年同期比0.1%減)となりました。なお、平成30年9月に発生した台風21号により建屋及び棚卸資産等が被災し、災害関連損失を特別損失に計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,120百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収が続き、営業利益は前年同期比増益に転じた一方、経常利益は微減、親会社株主に帰属する四半期純利益は災害関連損失の影響で減益となった。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は21,112百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益952百万円(前年同期比12.3%減)、経常利益1,075百万円(前年同期比10.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は659百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    第155期第2四半期累計期間は増収が続いた一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益の状態を再確認している。
  27. FY2019-Q1増収から減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,499百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益453百万円(前年同期比23.8%減)、経常利益559百万円(前年同期比15.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は386百万円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    第155期第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は39,736百万円(前年度比9.3%増)、営業利益2,154百万円(前年度比30.0%増)、経常利益2,283百万円(前年度比25.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,576百万円(前年度比21.6%増)となりました。」

    第154期通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,351百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益1,639百万円(前年同期比56.2%増)、経常利益1,799百万円(前年同期比47.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,247百万円(前年同期比52.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間においても増収増益が継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,078百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益1,085百万円(前年同期比106.4%増)、経常利益1,194百万円(前年同期比126.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は828百万円(前年同期比152.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、とくに利益項目で大幅な増加を示している。
一緒に動いた変遷

「鋼管・自転車・福祉機器の研究開発と製品化」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1鋼管・自転車・福祉機器の研究開発と製品化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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